essei phone photo

スマホカメラを愉しむ ベンチのある風景 なんか気になって 秋だなぁなんて思いながら

投稿日:

ベンチのある風景
気になって時々撮っているのだけれど、
シャッターを切っているのは、いつも秋…
やっぱりベンチには秋がいいんだね…
枯れ葉がうまく絡まってくれたりすると、もう、最高…
そう、
ブルートゥースイヤホンで、
マイルスの枯れ葉(Autumn Leaves)
を聴きながら…
まるで、映画の世界にいるような、
そんな気になってくるの
ヒンヤリとしてちょっと憂いをはらんだ空気感
枯れ葉が演出すり、秋のムード そしてベンチ…
そんなことを想像するだけで楽しい…
スマホカメラって、本当に楽しいよね
カメラがなければ見過ごしてしまう風景でも、
撮っておけば、
そこには物語りがいっぱいあるから…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 南洋サクラ 染井吉野のような風情はないけれど 

南洋
よく知っている地名で言えば、
パラオ、グァム、サイパンなどを南洋というらしい
残念ながら僕は、こういう島には行ってないんだよねぇ…
そんなことを思いながら、

故郷の銘菓貰いてしのぶ友 大手饅頭久し振り

目次 大手饅頭 スッカリ有名になったね 手土産に本当に都合のいいお菓子だった。 口に含むとほんのり甘酒の香りがして、 甘酒の味と餡子の甘さが絶妙に調和して、 口の中に広がる美味なる甘味は、卓越されたコ …

写真撮影、無茶もテクニック、写真はかくあるべきというものはない、いいと思えばそれでいいのだ

コンテンポラリーフォトグラフィー、簡単に言えば、
「意識的欠陥写真」
きれいじゃないから伝わるものがある。
はちゃめちゃだから伝わるものがある。
ボケているから、より感じられる
そんな概念で、意識を表に出す(ビジュアル化する、表現としての写真)の時代がやってきて、本当に楽しかった。

昨日、撮った、この写真を見ながら、コンテンポラリーの頃のことがフと思いだされたのである。
そして思ったのが、
デジタルカメラで、それをやると、お面白いかもしれないということだった。

スマホカメラを愉しむ 敷石を踏みて懐かし故郷の庭

今日は久し振りに、俳句の会に行って楽しもう
でも、俳句 まだ何にも作ってないの…
これから風呂に入って一ひねりだ…
そう得意のエイヤーで…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 縁側で庭を眺めて酒を飲む

昨日(25日)から
扇が谷のKATAKOTOギャラリーで
土歩さん、作陶展をしているの、
30日まで、
ブラリ鎌倉…
よかったら是非…