essei phone photo

スマホカメラを愉しむ ベンチのある風景 なんか気になって 秋だなぁなんて思いながら

投稿日:

ベンチのある風景
気になって時々撮っているのだけれど、
シャッターを切っているのは、いつも秋…
やっぱりベンチには秋がいいんだね…
枯れ葉がうまく絡まってくれたりすると、もう、最高…
そう、
ブルートゥースイヤホンで、
マイルスの枯れ葉(Autumn Leaves)
を聴きながら…
まるで、映画の世界にいるような、
そんな気になってくるの
ヒンヤリとしてちょっと憂いをはらんだ空気感
枯れ葉が演出すり、秋のムード そしてベンチ…
そんなことを想像するだけで楽しい…
スマホカメラって、本当に楽しいよね
カメラがなければ見過ごしてしまう風景でも、
撮っておけば、
そこには物語りがいっぱいあるから…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 驟雨来て 木陰にそっと身を隠し

断捨離で一番に捨てなければいけないのは、
「もしかしてというその気持ち」

万世橋 秋葉原の常夜灯いいね、このレトロな雰囲気、最高

大正浪漫の特徴
簡単に言えば、西洋の文明を取り入れながら和の分文明のいいところを活かし、和洋折衷の、独自の文化が花開いた時代で、和の中に、エキゾチックなムードが多分にあって、モダンを追求した時代だと僕は思っている。

写真を愉しむ 風に舞う赤い蹴出しに目をとられ

ついでながら、昔、
源氏と平家の闘いの勝敗を決めたのは、噛む回数の違いだった
という本を読んで、ある健康雑誌に、
それを紹介したことがあった。
平安時代、貴族に憧れていた平家はお粥を好み源氏は雑穀を食べていた。
お粥と雑穀とでは、噛む回数には凄い差があった。
噛む力は骨格を形成する、
平家は、いざというところで力が出なかったというのだ…
そんなことを思い出していた…

スマホカメラを愉しむ 木犀を部屋に飾りてリラックス

撮って書いてワヤで笑える人生日記 
後数日で、365日、連続投稿になる
今はそれがまた楽しいのである

スノードロップは幸せを呼ぶ花…

「幸せ」という言葉、みんな好きだよね…
その言葉の中に、何を感じているのだろうか…ねぇ…
愛、暖かみ、甘さ、ファンタジック、夢、希望…
例えばマリーローランサンの絵のような雰囲気を想像しているのだろうか…
「幸せは歩いてこない、だから歩いて行くんだよ…」
こちらの方が余程かスッキリする(笑い)
スノードロップ…
何か、禅問答のような、面白いテーマを与えてくれた。
メモ帳と鉛筆を持って、コーヒーを飲みながら、こういうのを考えるのも結構楽しい…
友達にそう言うと、
「幸せですなぁ」と一言(笑い)

広告