essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 黄アゲハと曼珠沙華 ありきたりの写真で面白くもなんともないのだけれど これも数のうちだから  

投稿日:

たまたま遭遇して
見ればやっぱり撮っちゃうよね、
スマホカメラって、本当に便利がいい
いつも首からぶら下げているから、
身体の方が反応しちゃって…
だって写真は一期一会だものね
後で撮ろうと思っても、その時撮っておかなければ、その写真は
二度と再び撮れないから…
そんな習性がいつの間にか身についてしまったんだね、
だから、
ャンスがあれば、撮るんだけど、撮ってもそのままコンピュータ
の中で眠っている写真が随分あるの
この写真も、そうした一枚なのだけれど、他に写真がなかったから…

しかし、何を書けばいいんだろうね…
言葉がなんにも浮かんでこないの…
困ったね…
天界の花と戯れ蝶の舞 雅督
とでもしておくか…
はは、いい加減…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 黄色いドレスを着たバラの花のポートレート

絵画は足し算で写真は引き算、
まして写真にはフレームがあるのだから、いいと思ったらそのように撮ればいいと僕は思っているから…
サージの法則だとか、いろいろいうけれど、
現場に行って、
そういうもの意識して撮れるのかねぇ…
「写真なんて、ボーンと前に行って、ボーンと撮ればそれが一番」というのは、ある有名カメラマンの言葉なのだが、僕もそう思っているのである。
写真は楽しい、
何はともあれ、
楽しんで撮るのが一番と僕は思っているのである

ホッコリ里芋の煮っころがし、乾燥オキアミ、長ネギ入りとっても美味しい

年寄りの料理、そう思っていたのに、それが恋しくなるなんてねぇ…
「こんな年寄りの料理」
子供の頃には、そう思っていたお婆さんのレシピが最近、妙に食べたいと思うようになってきた。
歳をとったんだね…
お婆さんが作っていた料理が恋しくなるなんて…
時代は変わっても、やはり、年寄りには、年寄りが好む献立(料理)というのがあるのかも知れないね…

月の写真撮るの、本当に難しい。だって、月だけポンととっても、面白くもなんともないもの

月、赤から黄色、どんどん色を変えながら、アッと言う間に上がってしまうの、だから撮影は、とても忙しいの
そう、出始めの月は大きいが、
上がってしまうと小さくなってしまうから、
写真にすると、本当に小さいので、望遠レンズで寄せるのだが、風景写真では、月はポイントではあるが、所詮は添え物。
だから、「ここなら」という場所で撮らなければ駄目なので大変なのである。

スマホカメラを愉しむ 枯れてなを 華を咲かせる すすきかな 好きだなこういう抽象の世界 

目次 枯れてなを 華を咲かせる すすきかな 光って、 本当に面白い… これ  逆光ですすきが光っているのだけれど、 光ってなければ撮らないね だって 風景そのものには何の魅力もないんだもの… 逆光 ス …

重曹で染み抜き 凄い 白いジャケット キレイに復活 捨てなくてよかった 

凄いね、重曹パワー
まさにまさにまさに魔法…
そう思って、
パッケージを見ると
「魔法のパウダー」と書いてあった。
そして
煮豆に
アク抜きに
オムレツ等の料理に
キッチンのお掃除に
冷蔵庫の消臭に
ということも書かれていた