
驚いたね、スポットライトで浮かび上がる黄色い彼岸花
ただ、黙って撮ればいい
しかも黄色の彼岸花
初めてみた
まるでスタジオ…
秋の夕方の光線は本当に面白い…

まさに据え膳…
しかし、
それに驚いて 何も書けない…
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投稿日:

驚いたね、スポットライトで浮かび上がる黄色い彼岸花
ただ、黙って撮ればいい
しかも黄色の彼岸花
初めてみた
まるでスタジオ…
秋の夕方の光線は本当に面白い…

まさに据え膳…
しかし、
それに驚いて 何も書けない…
執筆者:gatokukubo
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写真を愉しむ 春の花 アルメリア はまかんざし 黒髪にさした姿をみてみたい
風が楽しい
色が楽しい
そして丘は花盛り
明るい太陽のほほ笑みで…
スマホで愉しむ 創作の秋 575便利がいいね なんとなくなんとなくそれらしく見えるもの
今日の写真
こうして書きながら
「秋の雨 紅いザクロの物語
どこか切なくどこか寂しい」
最後の14文字を付けるべきかつけざるべきか」と
実は悩んでいるのである。
ハハハ
そんなこと
どうでもいいと思うかも知れないけれど、
ここはキッチリと決おかなければ後で修正するの大変だから…(笑い)
三寒四温の暖かい日、コンデジのズームを超望遠にして撮影 多分、ハクモクレンの蕾だと思う
簡単に言えば三寒四温とは、
西から東に低気圧が流れていくため、
温かい空気と冷たい空気が交互にやってきて起こる現象ということらしい
アー疲れた(笑い)
ついでながら、
三寒四温は春の季語ではなくて冬の季語なのだそう。
そりゃそうだよね、
三寒四温を繰り返して春になっていくのだから…
それにしても昔の人は凄いね
最近の新語とは全然違う…
そう言えば、
最近は、イケメンの反対、
ダサい男のことヌマというらしい
説明を聞くと
「池」と「沼」というこたえが…
思わず笑ってしまった
電子書籍のペーパーバック
これは紙に印刷できてちゃんとした本になるの
で、
欲しい部数だけを都度印刷製本してもらうの
(発注して2日程で送ってくれるの)
KindleのISBN(出版流通コード)がついているから
アルバムではないよ
ちゃんと流通できる本になるんだから…
それも
自分で作ればお金かからないし…
Kindleで作ってアマゾンで売るの
本当に本当に素晴らしい時代になったよねぇ…
僕の場合は
写真と原稿はつくるけど
最後の仕上げが出来ないから
「豆しば書房」さんにやってもらうんだけれど、
大事なところはやっぱり気持ちが通じる人に手を入れてもらった方がいいからねぇ…
一冊できれば四季いけるしね…
作る前からそんなことなかり考えてるの