essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむスポットライトを浴びて浮かびあがる黄色い彼岸花 

投稿日:

驚いたね、スポットライトで浮かび上がる黄色い彼岸花
ただ、黙って撮ればいい
しかも黄色の彼岸花
初めてみた
まるでスタジオ…
秋の夕方の光線は本当に面白い…

まさに据え膳…
しかし、
それに驚いて 何も書けない…

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ハロウインの飾り、今や国民的行事の秋の収穫祭、ハロウイン

展示されたこういうもの(作品)を見て、
「あっ、これいいな、これいただき」というのはありだと思う。
だから昔の人は「盗む」という表現で、それを表わしたのだと思う。
そういう意味では展覧会やイベントでいい作品を見るのは、いいことだと僕は思っているのである。
そう、
そういうところに行って、心に刺激を与えることがいいことだと思って、時折、そういうところに出向いていくのである。
「全ての芸術は模倣から始まる」という格言もあるしね…

スマホカメラを愉しむ ほのぼのと 心和らぐ暖炉の火

武蔵野
いいよねぇ…
この言葉の響き…
そして木立…
雑木林…
なんとも言えない風情がある
スマホを首にぶらさげて、
軽装でノンビリと花を見たり鳥を見たり風景を楽しんだりしながら
ゆっくりと公園を楽しんで、
暖炉のある蕎麦屋で
蕎麦を肴に熱燗を愉しみ
深大寺門のバス停まで門前町をフラリフラリと歩くの
これってもしかして、
結構贅沢な遊びかもね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ ああ秋かと心でつぶやくススキかな 

かつて、
国鉄(現JR)の総裁だった石田礼助氏は、
ポケットの中にいつも、刻んだ海苔を袋に入れて持っていたらしい…
「天国へのパスポート」という本(交研社)を作った時に知ったエピソードなのだが、

海苔がのるか、のらないで値段がグンと変わるから…
総裁に就任した時に、
「給料はいらない」と言った人だけに、より記憶に残っているのである
蕎麦を食べる度に思い出す…

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する アマゾンの河口都市 ベレンにて

こういうのもすべてタイミングだよね、
そう、意識を持って計画したわけじゃないし…
入ってきた情報によって、
よし そうしようと…
だからハプニングの連続なんだけど、そういう旅だから、
より記憶にの残っているのかもね…
それでも、写真詩集「野生の大自然パンタナールへ」(愛育社)
この本には、アマゾンとパンタナールを両方を載せ
「自然は最高のミュージアム」という副題をつけているのだけれど、
本になって良かったと…
写真て本当に楽しい
いつまでも、こうして遊べるのだから…

スマホカメラを愉しむ 風にゆれその実を落とし呼吸根

一体何を書くのか
実はコンピュータが立ち上がるまで、僕にもわかっていないの
で、
書きあがって初めて、
今日はこんなの書いたのかと…(笑い)
それが亦楽しい…

広告