essei phone photo

スマホカメラを愉しむ なんとなく秋 そんな感じ 

投稿日:

この写真には英語の文字がよく似合う
面白いね、
英語で書くか日本語で書くか、
それだけで印象が変わるのだから…
書体によっても亦変わってくると思う
デザイン 勉強しておけば良かった…
赤い実はカマズミというのだと思う…
わけのわからない、こういう写真 結構好きなの
スマホカメラ本当に楽しい
この写真ポストカードにしたら良さそうだね、


秋ですね、
色彩を…
印象を
雰囲気を大いに楽しみましょう…
そんな一文を添えて…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 道端の矢車菊が目を奪う

道端の矢車菊が目を奪う
矢車菊につけられた花言葉は
繊細 優美 優雅…
ちょい悪スタイルでちょっときめて、
あの人を散歩に誘ってみようかな…
そんなことを考えるだけで、内面に若さが甦ってくる…
スマホカメラって、本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 御雑煮用玉子焼き完成 

料理遊びとして楽しい

倉敷、漆喰の白壁が印象的だが、瓦の屋根がいいんだよね

大原美術館の前を川が流れていて、その両岸が「美観地」で、観光地といて有名な「倉敷」である。
美術館の方から向かって、川の正面に「旅館倉敷」
その何件か右隣に昔(僕が20歳の頃だから、50年位前か)
「エナ」という、ハイカラな喫茶店があって、ちょっと変わったマスターだったけど、古いカメラをたくさん飾っていて、よく、その喫茶店に行っては、写真談義をしていた
(こんも店には、そういうアート系の人たちも随分来ていたし…)
しかし、数年前に行った時には、その喫茶店はもうなかった。

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 李白の住まいだったというところを訪ねて

誰の本だったかな
弘法大師と李白との別れのシーン
「これが永遠の別れと予感したというところ」
思わず涙がこぼれてしまった…

スマホカメラを愉しむ お母さんという、言葉の中に内包された、優しさ 愛情を見たような そんな気がして 

先日、友人に紹介されて、ある女性にあっやと時
まだ名前も名乗ってないのに、
「写真家の久保さんですよね」
「エッなんで…」
驚いていると、
「雰囲気で分かりました」
そう言ってから
「そら空宇宙 素晴らしいです。あの本私大好きです」と、
そう言われて、心は…(笑い)
写真は楽しい本当に楽しい
何をというのではないけれど、
こういう写真(アブストラクト)
宇宙観、世界観の表現…
 もっともっとやってみたいね…