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スマホカメラを愉しむ なんとなく秋 そんな感じ 

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この写真には英語の文字がよく似合う
面白いね、
英語で書くか日本語で書くか、
それだけで印象が変わるのだから…
書体によっても亦変わってくると思う
デザイン 勉強しておけば良かった…
赤い実はカマズミというのだと思う…
わけのわからない、こういう写真 結構好きなの
スマホカメラ本当に楽しい
この写真ポストカードにしたら良さそうだね、


秋ですね、
色彩を…
印象を
雰囲気を大いに楽しみましょう…
そんな一文を添えて…

-essei, phone, photo

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スマホカメラを愉しむ 夕暮れに白く輝く山法師

名前の由来は
山伏が頭巾をかぶった姿ににているからということらしい
夕暮れに白く輝く山法師は、
その時思いついたフレーブなんだけど…
ちなみに
「夕暮れ 薄暮の中の山法師で俳句を」と
チャットGYPに命令すると
夕暮れに白さ浮きたつ山法師
薄暮きて音もなく咲く山法師
山法師ひかりを残す薄暮かな

3つの俳句を作ってくれた
僕が考えるよりもずっといい
驚いてししまった…

そうか、今年という一年が去っていくんだ。

本当に多くの人が集まる家だった
31日、毎年、夜明けまで宴会が続いた…
「お餅は幾つ、もう起きられよ…」
そんなお袋の声に起こされて居間に行くと、次々にお雑煮が運ばれてくる…
「3っは誰、2つは誰、1つは…」
漆塗りのお椀に入れられたお雑煮には、ゆり根、ホウレンソウ、ブリの照り焼き、海老、紅白の蒲鉾、卵焼き…いろいろ入っていて本当に賑やかだった。

フルーツトマト甘くてフルーティーで爽やかな酸っぱさがあってとっても美味しい

エッ料理
もったいない…
美味しいものはストレートで食べたほうが絶対に美味しいもの…(笑い)
僕は岡山生まれの岡山育ちだから、
瀬戸内海の魚が好きなのだけれど、
さしみはやっぱり
「鰆」(サワラ)が一番だしね…
しかし、
鰆という魚、
刺身で食べるのは岡山県人だけなんだってねぇ…
たまたまテレビを見ていて知ったのだけれど驚いてしまった(笑い)
ところが
新宿駅の西口から新線京王線へ抜ける地下街にすし屋(立ち食い)があって
たまたま入ったらなんと、
鰆の握りが
食べるとやっぱりお美味しい
どの位用意していたのかは知らないけれど
「一人で食べてしまた」
そう言って笑われたことがあった…

スマホカメラを愉しむ 宝舟 寄せ植えもまたお正月

宝舟の写真は神代植物園の展示コナーで
ここ覗くの結構好きなの
しかし575
数合わせでムリムリ…(笑い)
宝舟
寄せ植えもまた
お正月
雰囲気雰囲気…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 咲いた花と蕾その蕾を覆う緑のバランスがとてもいい

僕は、取材に行く時には、一眼レフのボディーを2台、
28ミリのレンズ、スタンダード 90ミリのレンズ、大口径の
180ミリにクリップオンのストロボは必ずもっていたから、
重いのなんのって…
それに比べたらスマホ、便利だよねぇ…
それでいつでもどこでも簡単に撮れるんだもの…ねぇ
気持ちとしては、
スマホでもライツホーンというのが欲しいんだけど、
高くて手が出ない…
遊びで撮るのにねぇ…
そう思って諦めているの(笑い)