essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 木犀を部屋に飾りてリラックス

投稿日:

はいこれ
そう言って頂いた金木犀の花のついた枝を瓶に挿し
寛いでいたら…
甘酸っぱい 秋の香が漂ってきて、
そうだ、写真だ─と 思い …
スマホカメラでカシャンと
そして、折角だから…
そう思って
575と、考えるが、なかなか難しい
木犀の香り漂う部屋愉し 雅督

木犀を部屋に飾りてリラックス 雅督
575なかなか難しい…(笑い)
でも、
写真の横につけると、なんとなく、様になるから楽しい
僕のスマホは、
ポートレートの設定だと、バックのボケが調整できるから、
今回は、それを使ってみたの
そう、僕の部屋の壁は、白なんだけど、エンボスになっているので、
良かった…
模様が出てくると、うるさいものね、
思いついたことはなんでもやって、身体に覚えさせておかなければなのである
写真って、本当に楽しい
撮って書いてワヤで笑える人生日記 
後数日で、365日、連続投稿になる
今はそれがまた楽しいのである

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 花を贈る 愛を気持ちを花に託してラッピング

花とセロファンとリボンで、こんな素敵な贈りものができるなんて、
素敵な言葉を内包した愛の賛歌
素敵なメッセージ…
誰かに僕も…
でも相手がいない…(笑い)

秋桜と書いてコスモスと読むのは、山口百恵さんが歌った、あの歌からなんだってねぇ

コスモスは確か、明治時代に日本に来た外来種
記憶では、ラグーザ玉
(ラグーザの奥さん、明治時代にイタリアで活躍した日本人画家)のために、日本に持ち込んだ、そんなような記事を書いた記憶がある。

コスモスの栽培が盛んになったのは、日露戦争以後
しかし、当時の乃木希典将軍は、
「この花が”弱々しい”という理由で大嫌いだった」というエピソードもその時に、確か紹介している。
そうだった、思い出した、媒体は確か、「マイオカヤマ」(山陽新聞出版部)というタウン誌だった。

故郷の銘菓貰いてしのぶ友 大手饅頭久し振り

目次 大手饅頭 スッカリ有名になったね 手土産に本当に都合のいいお菓子だった。 口に含むとほんのり甘酒の香りがして、 甘酒の味と餡子の甘さが絶妙に調和して、 口の中に広がる美味なる甘味は、卓越されたコ …

棟方は言った「わだばゴッホになる」だがゴッホにはなれなかった世界の棟方になった

ヒマワリを見ると思いだす「彫る・棟方志功の世界」(毎日映画社)という映画の最後のナレーション
何回見て感動する。
感動って素晴らしい

スマホカメラを愉しむ姫たけを見て 遊び心で腕まくり

料理 スマホカメラ 本当に楽しい
これこそまさに、究極の遊びと僕は思っているのである