essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ ローズ 可愛さと気品と気高さを求めて そしてファンタジックを意識してハイキーに 

投稿日:

写真は撮りっぱなしではなくて、
どう見せるかを考えるのも楽しみだよね
デジタル時代は、
加工ツールも進歩しているので、それも含めて考えないとね…
フイルム時代にはできなかったことが、
今は簡単にできるんだもの…
フイルム時代は
浮いた色を抜くの大変だったの…
薬品をいろいろ揃えてね…
失敗すると大変だから、安全のために余分を一枚撮っていたの…
加工はその頃からやっていたよ、
電線を消してもらったりね…
電線一本消すのに、えらい高いお金を払った記憶がある
今は、それが簡単にできちゃうんだものねぇ…
そういう意味では、
写真の概念が、今と昔では、まったくちがうの

しかししかししかし…
やっぱり、
撮った後で考えるのではなくて、撮る時にそのイメージを作っておかなければ、なんだよね…
見せ方もテクニックの一つだから…
僕らの時代は、
写ってればよかったけれど、
今のカメラマンは、より高度な技術を求められので、大変とつくづく思う…
そして同時に、いい時代のカメラマンでよかったと…、
でもでもでも…
スマホカメラ本当に楽しい…
遊びで気軽に撮れる写真は本当に楽しい

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 芙蓉峰 スッキリとしたその雄姿

芙蓉は富士山の別名
575にするためにムリムリ…
「芙蓉の雪の精をとり、
芳野の花の華を奪い…」
確か、そんな歌があった…
そうか、
あれは、富士山の雪だったのか…

迂闊 寝すぎてしまった。行けるところまで行ってみよう

修行僧、彼らは何を求めていたのだろうか…
実際に山を歩き、瀧に打たれたりして結果、何を得たのだろうか、…
形あるものではなく精神世界のことだから、理解できない。
修行と言えばなんか凄いことのように思えるけれど、僕に言わせれば、社会人として現実を生き抜く方がいい修行だと思うけどねぇ…

レンチンで簡単 三浦大根の煮つけ、トロトロプリプリでとっても美味しい

ポイントはやっぱり、長ネギと乾燥オキアミ
それが出来たら、煮汁は捨てて、そこに新たにお水を入れ、本出汁を入れ、麺つゆを少し入れて、お醤油で味を調節(お醤油を淹れれば出汁にもなるし、最高の調味料だね)して、後は、適当にチンすれば出来上がりなんだけれど、今回は、乾燥オキアミとネギを調味料として一緒煮たの…
前に里芋を煮た時に、乾燥オキアミとネギを一緒に煮ると、それがとてもいい味を出したから、それを思い出して…
僕の電子レンジはタイマー式だから、15分を何回かやったけど、グット味が浸みこんだ、トロトロプリプリの美味しい大根が出来上がった

写真を愉しむ ヒヨドリは英語でBulbul  いい顔してるね、賢そう

「ブルブルとチェリーブロッサム」という写真絵本(まめしば書房)電子書籍dakedo
で出したよ
これは、先にタイトルができて、
物語り、ストーリー展開を意識して撮ったから大変だった。
グーグルの検索窓にタイトル打ち込めば出てくるので、よかったら見てね

いちじく 見るとつい買ってしまう果物のひとつ 

墨絵のイチジクパンとっても美味しい
イチジクと言えば
僕のお気に入りのパン屋
「墨絵」(すみのえ)の全粒粉のパンに
イチジク(トルコ)を丸ごと入れたのがあるのだけれど
これ
とても美味しい
切って冷凍しておけばいつでも食べられるので、
小腹が空いた時にはとても重宝する

広告