essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 蜘蛛の巣と光がつくり出すアートの世界

投稿日:

光の当たり方で、見え方が変わってくるの…
面白いね
昔、
蜘蛛の巣に霧吹きで水滴をつくって撮っていた人がいたけれど、
あるね、テーマとして…
そんなのが記憶にあって、
たまたまいい位置に蜘の巣があったので、
いろいろ角度を変えて見ると、そこにはいろんなアートがあって
本当に面白いの…

写真は、この日みたなかで、
コレ
と思ったものなんだけれど、
美しいというか
幻想的というか
サイケデリックというのか…
感動して…

これもやっぱり、
秋のスポットライトのように
鋭く差し込んでくる光があってのことなんだろうね…
秋の夕暮れの光は本当に面白い…
スマホカメラって、本当に楽しい…
休日の来るのが待ち遠しい…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 華やかでいてどこか寂しい合歓の花

かげのある男
哀愁を感じさせる男というのは、モテル男のイメージとして
あるようだから…
いいね憂いか…
でもそれは僕にはちょっと無理かな…
なぜ…
だって僕は軽くて明るいもの…(笑)
スマホカメラって本当に愉しい
撮った写真を見ながら、
そんなどうでもいいことを考えるのがとても楽しいから(笑)

一銭洋食 僕のレシピ 思い出して作ったのだけど これ美味しい 感動した

ヤフーの検索窓に
「一銭洋食」と打ち込むと、
結構調べている人いるんだねぇ
それで分かったことは
基本的にはソース味で醤油味というのはない
そして
僕がやったようなシンプルなものは岡山の一地域だけのものなのかなぁ
それとも
うち独自のものなだったのかなぁ…

唐室、道具はその時代の文化の象徴、その物語りを調べるのが楽しい

目次 唐室、深大寺植物園の展示室で、撮ったもの 資料によると(展示品) 土蔵や穴蔵の利用に冬越しの技術、 やっぱりそれでは、何かやっぱり不満があったんだろうねぇ、 18世紀に「唐室」が発明されて、大き …

写真を愉しむ ドンピシャリ 狙い通りのタイミング

休みはいいね…
なんとなく気分が解放される、
そんな気がする

スマホカメラを愉しむ 振袖に美しく咲く木瓜の花

咲き誇る乙女こそ花…
僕にはとても眩しい…
「癒しの朗読屋」
アリアさんの
「山本周五郎」の短編には、
そんな女性がいっぱい出てくるの
アリアさんはその女性たちに
息を吹き込んで
まるで映画を見ているように、
スクリーンに(心の)映してくれるの…
それが楽しいの

広告