essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 蜘蛛の巣と光がつくり出すアートの世界

投稿日:

光の当たり方で、見え方が変わってくるの…
面白いね
昔、
蜘蛛の巣に霧吹きで水滴をつくって撮っていた人がいたけれど、
あるね、テーマとして…
そんなのが記憶にあって、
たまたまいい位置に蜘の巣があったので、
いろいろ角度を変えて見ると、そこにはいろんなアートがあって
本当に面白いの…

写真は、この日みたなかで、
コレ
と思ったものなんだけれど、
美しいというか
幻想的というか
サイケデリックというのか…
感動して…

これもやっぱり、
秋のスポットライトのように
鋭く差し込んでくる光があってのことなんだろうね…
秋の夕暮れの光は本当に面白い…
スマホカメラって、本当に楽しい…
休日の来るのが待ち遠しい…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 源平の白さ輝く初明かり

花もまた
それぞれに主張している

僕はただ
それをすくい上げているだけ

呼吸を合わせて
それが愉しい

スマホカメラを愉しむ 振袖に美しく咲く木瓜の花

咲き誇る乙女こそ花…
僕にはとても眩しい…
「癒しの朗読屋」
アリアさんの
「山本周五郎」の短編には、
そんな女性がいっぱい出てくるの
アリアさんはその女性たちに
息を吹き込んで
まるで映画を見ているように、
スクリーンに(心の)映してくれるの…
それが楽しいの

スマホカメラを愉しむ 花の中に何か特別なものを感じて 思い込みの世界だけれど それが楽しくて

楽しいね、写真

心の感じるままに…
そして
出来上がったその写真に対して、
感じるものを素直に書くの
そう、
フィーリング 心のコラボレーション…
写真って、本当に愉しい

スマホカメラを愉しむ ミュージカルお喋り なんとなくそんな感じ

昨日10時に合唱の会に
そして2時間程歌って
すぐ近くの「茶とあん」でおうどん食べていたら
「アッいるいる そう言って合唱の仲間が二人」
一人は
(お喋り会を主宰していた年配の方)
もう一人は今日初めて参加した僕よりちょっと若い女性
美味しいお茶と栗のお菓子
(茶とアン特性)
を食べながら
雑談が始まって気が付けばなんと夕方の5時、
随分喋ったねぇ…
別れた後
「ああ疲れた」と思わず言ったら
皆ににドッと笑われた
でもお喋り楽しいね…
つくづくお喋り必用だと思ったのだった

写真を愉しむ 表情の面白さ

どうしてもつくれないのが、気品のある顔 これは、生まれながらのものなのかなぁ むかしお付き合いしていた銀行の担当に、 貴族の人がいたの。 名前もそうだが、どこから見ても、 黒い長い帽子(烏帽子)がよく …