essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 薔薇かやっぱり美しい 薔薇 もういいやと思いながら、美しい薔薇に遭遇すると つい撮ってしまう

投稿日:

顔 姿 色 形そして醸し出す雰囲気…
バラ園にいくと、いっぱいバラはあるのだけれど
…アッと思うのは、ごくわずか…
何を基準に選んでいるのかと思えば、やっぱりそうなんだよね…

百万本のバラの花
たしかにそれは凄いこと
でもでもでも…
美しい、そして素敵な1本のバラも、また素晴らしい…

心(思い)を伝えることは、本当に難しい…
プレゼントも、心(思い)を伝えるメッセージだから…
そんなことを思いながら撮る写真もまた楽しい…
スマホカメラって、本当に楽しい、
だって、感動を持って帰れるのだから…
これは、僕へのプレゼント
コーヒーを飲みながら、
撮ってきた写真をモニターに写して眺めるの
とても楽しい…

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 妖し色 牡丹の花のその色香

今や習慣になってしまった毎朝のこの行事
連続投稿300回をすでに候えてもうすぐ一年…
それがどうした…
なんだけど
なんとなく嬉しい
だって毎日継続して何かをやることって今までなかったもの…
撮って書いて…
それだけのことだけど、
今や歓びになっているの…
内容なんか問題ではない…
やることに継続することに意味があるのだ…
(どういう意味かわからないけど)
…(笑い)

スマホカメラを愉しむ ラッキョウを噛み締めて知る 深き味 

梅干しとかラッキョウを見ると
つい年寄りの食べ物と思っていたのが、
最近では、
ああ、
ついに、
こういうのを美味しいと感じる年齢になったんだなぁとつい…
季節の変わり目で…
そんな歌があったけれど、
食べ物の変化、
嗜好の変化に気づいて年齢を知るというのもあるよね…

スマホカメラを愉しむ なんと懐かしいクリームソーダメロン味 

僕も、子供の頃
岡山の天満屋デパートの食堂で、メロン味のクリームソーダを食べるのが楽しみで、お袋と、天満屋行のバスにのって…
そんなことを思い出していた…
高齢になると、
懐かしい物がかえって新鮮に思えて…

ちょっとお茶目な秋の印象

太陽と青い空と透き通空気と、赤い葉っぱと枯れた葉っぱのコラボレーションで造られた風景、印象的秋の造形…
風に吹かれてゆれる葉っぱ、なんとなく、どことなく、リズムがあって、ちょっとセンチで…
風景を見ながら、そんなことを感じてとったんだねきっと(笑い)
言い換えれば、この風景が、この日の僕の心のビジュアル、秋の印象を素直に楽しみながら撮ったんだねきっと(笑い)
中原中也風に言えば
「汚れっちまった心…」と思っていたけれど、まだまだ純粋な心も残っていたんだ…(笑い)
この写真には、まだまだ若さがある…
そんな僕の内面(内実)を引きずりだしてくれた風景だった…

スマホカメラを愉しむ ヤブラコウジ ああこれかぁ 落語 寿限無に出てくる あの名前… 

スマホって本当に愉しい
写真を撮って、書くために こうして調べると、
アッ ソウなんだ ヘーと驚かされ感心 感動させられて、それが楽しくて(笑い)
子供の頃に、こうして勉強していたら、僕も、もう少しは賢くなっていたかもしれないのにねぇ…(笑い)

広告