
瓦と漆喰と欅の焼き板
美しいねぇ
日本の風景、日本の建築
これこそまさに匠の世界…
見事としかいいようがない…

町中で、こんなのを見かけると、本当に嬉しい
古い町並みは、まさに生きた美術館…
見ているだけで、楽しい…
写真コレクション 本当に楽しい
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瓦と漆喰と欅の焼き板
美しいねぇ
日本の風景、日本の建築
これこそまさに匠の世界…
見事としかいいようがない…

町中で、こんなのを見かけると、本当に嬉しい
古い町並みは、まさに生きた美術館…
見ているだけで、楽しい…
写真コレクション 本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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あっと思ったらとにかく撮る
スマホカメラを愉しむ マーガレットキレイだね パターンにして遊んでみると
その対岸にいたのが、林忠彦氏
だって人物でもなんでも、ワイドレンズで撮って
「ワイドの忠さん」という異名を持っていたのだから…
銀座の酒場ルパンでスツールにリラックスした太宰治
書きつぶした原稿用紙が散乱する部屋で原稿を書く
坂口安吾の写真などなど、有名な写真が随分ある。
僕はそういう作品を通じて、レンズの効果というものを知ったのだが、
先輩から聞く
そういう写真談義がとても好きだった。
透き通った、鮮やかさ、それでいて気品のある上品な色合い…
気高さ、気品…
それらをひっくるめて、一言で…
やっぱり”美しい”…だな
これを超える言葉は出てこない
美しい人よ…
まるで太陽の化身…
そんな風に僕には見えるのだった…
友達の所に持参して試食を
冷蔵庫に入れていた角煮と
サルサソースをフリーザーパックにいれて
お気に入りの墨の絵の全粒粉の粒麦パン(フランスパンみたいに長いの)を買って
中野のブロードウエイのマンションに持って行き
「美味しいと言ってね」(笑い)
そう言って試食してもらったのだけれど
「エーッ これ、爽やかとても美味しい…」と
そして
「これ、あなたが作ったの」
「料理人ですか」
「アッ イヤイヤ、単なる暇人 遊び人です…」
「いや、そんな風には思えない 普通の人ではないですよね…」
「アッ いや警備員です…」
すると友達が
「この人、
今皆にあげた写真集般若心経を作った作家さん」
そうい言って紹介してくれたの
で、ついでに、
「本 5冊注文して」と頼まれたの…(笑い)
スマホカメラを楽しむ カラスウリのオブゼ 枯れた葉っぱも名脇役
詩人とか俳句とか…
長じた人は、こういうフィーリングから言葉を紡ぎだして
創るんだろうねキット…
しかし、残念ながら僕には無理…
何かが生まれそうな、そんな予感はあるのだけれどね…
でもでもでも、
頭にあれば、三上(文章を考えるのに最も都合がよいという3つの場面 馬上 枕上 厠上)で、パッと出てくることもあるかもね…
待つしかない…