essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 久しぶりの神代植物園 冬から春へ パステルカラーの季節の幕開け 

投稿日:

カシミヤのニットに皮ジャン
それでも暑くて…
そして青空で…
いいねぇ…
見渡せば
寒緋櫻、白木蓮 木瓜など色鮮やかな花が、
風景にアクセントをつけていて、
自然、心が弾んでくる…

いいねぇ、春…
もうすぐ丘は花盛り…
ブルートゥースのイヤホンで音楽を聴きながら
フラフラと歩いていると、
「ねぇ、撮らないの」と花たちが、明るい声で誘ってくる
OHいいねぇ…
売店でソフトクリームを買う
オトト…
溶けるのがとても早い…
ベンチに座るゆとりもない…
いいねぇ春…
今度は誰かと一緒に来よう…
スマホカメラ本当に楽しい…

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ お洒落だね 豹紋の柄 秋の空

部屋が決まったら、今度は心の終活だね…

しかししかししかし…
それもまた楽しだね…
ちょっとセンチなこの季節…
そんな雰囲気に浸るのが亦好きなのである…
チョッピリブルーなこの気持ち…
センチメンタルな心模様…
なかなかいいよね…ハハハ

大山富塚豆腐の寄せ豆腐 とっても美味しい まるでケーキ 豆腐がこんなに美味しいなんて…

豆腐は豆腐だよねぇ…
なのに、
美味しさになぜこんなに違いが出るのかと調べてみると
買った寄せ豆腐は富塚豆腐店のもの。
この店なんと
創業は慶応元念で、
大山水系の井戸水で作っていて、
どうやらそれが美味しさのポイントで有名料亭も認める極上の味とか。

こんなコピーみると、
それだけで嬉しくなっちゃうよね、
そう、
僕は暗示に弱いタイプだから…
でもせっかくだから
「美味しさの秘密」を探ってみると
やっぱりミネラル豊富な水と素材と、
受け継がれた伝統の技に尽きるらしい…
そうだよね
伝統…

長い歴史の中で育まれてきた伝統の技
特に五感に訴えるものはね…
そこには主観(思い込み)もあると思うが、
これだけはコンピュータでは出あせないと僕は思っているのだが、
この豆腐にもそれを感じる。

写真を愉しむ 輝いて生きる姿の美しさ

楽しい会話、笑顔 笑い声 弾む心…
生きる喜び…
本当に楽しい…

スマホカメラで楽しむ 今日のテーマはベニハゴロモノキ(紅花羽衣木)

この作品(写真)に対して僕は
「しがらみ」というタイトルを付けたんだけど どうだろうか

人は多かれ少なかれ
しがらみの中で生きているの…

それを断ち切って自由に生きるというのも
実際には結構辛いものがあるんだよね…
尤も今のように
高齢者になって
ただその日を楽しく生きればいい世捨て人になると
そこにはそれなりの楽しがあるのだけれど
しかししかししかし…
いつの間にか
また別の何かを求めている自分がそこにいるの(笑い)
そう考えると
人生とはやっぱり
「欲望という名の電車を乗り継ぐ旅」なんだとつくづく思う…(笑い)
ああ、
何がなんだか分からなくなってきた。
今日はこの辺でやめとこう…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 日陰者 なれど目を惹く重薬花

こんなフレーズ
なかなか書けないよね
70を超えてハハハ…
でもね、
これが若さを保つ僕のスーパーメディスン…なのである
こうして脳内麻薬の分泌を活発にすれば、
それが何よりの若返り
アンチエージング…
これに勝るものは無いのである…
と、…僕は思っているのである