
鏡はいつも、姿形を映しているだけではない。
心模様までもちゃんと写しているのである。
阿佐ヶ谷から南阿佐ヶ谷へバス通りを歩いて出会った風景。

枯れかけた葉。
赤い実。
そして、薄汚れた壁がつくり出したコンポジション。
なんとなく、自分を見ているよう、そんな気がして。
全体をハイキーに仕上げたのは、
壁の汚れを少しでも和らげようと思ってのこと(笑い)
またさらけ出してしまうには、躊躇してるんだね。
スマホカメラって本当に楽しい。
自分の心の中までも写し出してくれるのだから。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

鏡はいつも、姿形を映しているだけではない。
心模様までもちゃんと写しているのである。
阿佐ヶ谷から南阿佐ヶ谷へバス通りを歩いて出会った風景。

枯れかけた葉。
赤い実。
そして、薄汚れた壁がつくり出したコンポジション。
なんとなく、自分を見ているよう、そんな気がして。
全体をハイキーに仕上げたのは、
壁の汚れを少しでも和らげようと思ってのこと(笑い)
またさらけ出してしまうには、躊躇してるんだね。
スマホカメラって本当に楽しい。
自分の心の中までも写し出してくれるのだから。
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 今日のテーマは白黒写真 モデルは朗読をする劇団もっきりやの門岡瞳さん
劇団もっきりや
調べてみると
杉浦久幸さんと門岡瞳さんが二人で
「男と女の日常生活で起こる、
微妙な心理の駆け引きや恋愛形態を
よりシンプルに表現するためにたった二人だけの演劇活動を展開している」と
そして「もっきりや」の劇は
「私小説演劇」
と評されているらしい。
お問い合わせ先は
hitomi kadooka@nifty.com
こうして繋がる友達の輪
本当に素晴らしい…
コンデジで飛ぶ鳥を撮る、これは難物、捉えた時には思わずガッツポーズをしてしまった
鳥、
いつ飛ぶか分からないんだもの…
だから、
気配を感じたら
パシャとシャッターを入れるんだけど、
鳥の動きは速いから、
画面のいい位置に収まるのは、
何枚かに一枚位しか出てこないの
(集中力だけが勝負なので、とても疲れる)
撮り方としてはそんな感じなんだけど、
鳥の動きは速いので、
ISOの感度を上げ、
シャッタースピードを1000分の一秒位かな
250以下だったら、
ブレるし
カメラを動きに合わせて振る(動かす)こともあるからね…
あとは慣れしかないね
それにしても、この木
大きさ雰囲気から想像して かまり古い
その生命力には頭がさがる
場所が神宮前の路地裏
一層崇高さが増してくる
スマホカメラ本当に楽しい
なんでもこうして記録できるから
それにしても、この木
大きさ雰囲気から想像して かまり古い
その生命力には頭がさがる
場所が神宮前の路地裏
一層崇高さが増してくる
スマホカメラ本当に楽しい
なんでもこうして記録できるから
それにしても、この木
大きさ雰囲気から想像して かまり古い
その生命力には頭がさがる
場所が神宮前の路地裏
一層崇高さが増してくる
スマホカメラ本当に楽しい
なんでもこうして記録できるから
スマホカメラ本当に楽しい。なんでもこうして記録できるから
それにしても、この木
大きさ雰囲気から想像して かまり古い
その生命力には頭がさがる
場所が神宮前の路地裏
一層崇高さが増してくる
スマホカメラ本当に楽しい
なんでもこうして記録できるから