
クチナシの花
あの歌があるからつい、憂いを感じさせる花に見えてしまう
雲った空の夕暮れの薄明りの中で咲く白い花に誘われて…

色っぽいね…
「今では指輪も廻るほど…」
いい歌だよね、
写真を撮りながらつい歌ってしまった

「クチナシの白い花…」
この花
美しいうえに、香もいいんだとね
それがまた、甘くて切なくて…
楽しいね
花とこうして会話できるのも、スマホがあるから
スマホカメラ本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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クチナシの花
あの歌があるからつい、憂いを感じさせる花に見えてしまう
雲った空の夕暮れの薄明りの中で咲く白い花に誘われて…

色っぽいね…
「今では指輪も廻るほど…」
いい歌だよね、
写真を撮りながらつい歌ってしまった

「クチナシの白い花…」
この花
美しいうえに、香もいいんだとね
それがまた、甘くて切なくて…
楽しいね
花とこうして会話できるのも、スマホがあるから
スマホカメラ本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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写真を愉しむ 古いフィルムの中を旅するスイス フランスの国境の町で
国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
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「私は旅人…どこから来て 何処へ行くのか…」
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年の瀬
フっとそんな思いが頭をよぎった瞬間だった
いいね
風景をみていろんなことを想像し
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それでもこうしてメモしておけば
そこからまた創造が膨らむから…
この遊び
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素晴らしい写真展を見せてもらった
昨日 時々行く 花屋でギャラリーでワインバー
(新宿御苑前 花園通り)
に立ち寄ったら
写真家の“こいけちぐさ”さんの作品が展示されて、大勢の人が来ていた。
「FadingMemory]~うすれゆく記憶 というテーマの作品は、写真に独自の加工を施したもので、その手法が作品をファンタジックにしてとても素晴らしい
作者自身が優しい感じの素敵な女性なのだが、作品と見事に調和して…
そうか、これらの作品は、この素敵な女性の心象風景なのだと…
僕としては、珍しく感動と刺激を受けた展覧会だった
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10月13日までとか、