essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 花の中に何か特別なものを感じて 思い込みの世界だけれど それが楽しくて

投稿日:

心で感じたものを素直に写す
それが楽しくて…
面白いね、写真
花を花として撮るのも写真だけど、
感じたものを素直に撮るのもまた写真
アンダーもあればオーバーもありだし、
荒れ荒れ ブレブレ ボケボケも…
写したいものが、手法とマッチして、
OHと感じれば、それが写真の楽しみと僕は思っていから 自由に表現を愉しんでみようと…
楽しいね、写真

心の感じるままに…
そして
出来上がったその写真に対して、
感じるものを素直に書くの
そう、
フィーリング 心のコラボレーション…
写真って、本当に愉しい

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

桃太郎伝説の桃太郎は吉備津神社の吉備津彦の尊らしい

鬼ノ城では鉄を精製していた。
鉄を精製するのには水がいる。
熱した鉄を冷やすために使っていた水を(廃液)を近くの川に流していた。

上流で、汚れた水を流せば、下流では作物などができなくなる。

困った村人は、その交渉を吉備津彦の尊にお願いした。
吉備津彦の尊は「よし」と引き受けて交渉に行った。
で、吉備津彦の交渉に、ズラズラとついて行った村人たちが見た光景は、鉄の精製で顔は赤やら青に焼けただれて変色していた。それが、赤鬼、青鬼に見えたという話。

スマホカメラを愉しむ お盆には蓮の花がよく似合う

日本には、仏教が伝わる前から神様や先祖にお供え物をする風習があった。
そのお供え物も載せる道具を「盆」と呼んでいた。
それと、仏教伝来とともに伝わってきた「盂蘭盆会」という行事が一緒になって「お盆」という文化ができあがったと。
そうか、そうなんだという説得力はないけれど
思い出に中にある「忘れ得ぬ人たち」を偲び、語り合うのもいいよね。
年を重ねるごとに、そういう時間が貴重なものに思えるようになってきた。
蓮を見ながらそんなことを考えていた。
スマホカメラって本当に楽しい。

写真を愉しむアメリカンブルー何ともいい色だね、

写真って、本当に楽しい…
表現は無限だもの…
こうでなければというルールなど、どこにもないのだから…

スマホカメラを愉しむ ちょっと疲れた一休み 特に休息も大事な人生だよね 川鵜のつぶやき

やっぱり高齢者 
たまにはいいかというのが連日続いて
10日間
久しぶりに仕事に行くときつくて…
やっぱり積極的に休日だよなと、思ったのだった

スマホカメラを愉しむ 秋から冬へ この 時期 光が面白い

いい写真よりも、フィーリング…
感じる心…
いい文章よりも、感じてもらえる文章…
そんなのを意識してやってた時期があったんだ…
この写真を見ていると、
つい そんな思いでが甦ってきたの
スマホカメラは、
昔の そういう感覚を楽しませてくれる要素があるの、それが愉しくて…
スマホカメラって、本当に楽しい…

広告