
美しいねぇ
風になびく蓮の花 その姿
結果同時 の蓮の花は即身成仏につながるということか…
生きて仏になるか…
いいねぇ…
坊主の家に生まれながら
「宗教なんて」
と思っていたが、
高齢になってくると、いろんな言葉の意味深さ
その中にある哲学…
なる程と、感心するようになってきた

スマホカメラって本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

美しいねぇ
風になびく蓮の花 その姿
結果同時 の蓮の花は即身成仏につながるということか…
生きて仏になるか…
いいねぇ…
坊主の家に生まれながら
「宗教なんて」
と思っていたが、
高齢になってくると、いろんな言葉の意味深さ
その中にある哲学…
なる程と、感心するようになってきた

スマホカメラって本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
関連記事
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する もうすぐ沙漠の日は暮れる
「あなたの写真は、なんか、エロスを感じるのよね…」
写真集詩集「沙漠の木」(詩高橋順子 愛育社)を見た
知り合いの女性にそんなことを言われてしまった
でも、その言葉 嬉しかった…
だって、心の中まで読み取ってくれたって、最高じゃない…
ナルシストの僕は、そう思ったのだった(笑い)
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 刻々と変化するパンタナル夕暮れの空
青い空、
ピンク色の雲
シルエットの大きな木があるだけのシチュエーションなのに、
色のコンビネーションが、
そこに物語りをつくってくれるの…
その微妙な彩を楽しむのがまた愉しい
写真って、本当に素晴らしい…
そして楽しい
スマホカメラを楽しむ ユスラ梅には思い出がある 懐かしい子供の頃の思い出が
大体
夕方5時頃
近くのドトールにいくと、
いつもいるメンバーがそこにいて、
2,3日サボっていると、
「顔を見せないからどうしたのかと心配してたよ」
なんてね…
そういう仲間も嬉しいねぇ…
スマホで楽しむ二瓶龍彦さんと その仲間のライブ劇場 「茶とあん」(阿佐ヶ谷)のもう一つの顔
かつては仕事でも
こういう写真
いろいろ撮ってきたけれど、
やっぱり楽しんで
自分の思いをそこに被せながら
心のなかで
「よっしゃ、いただき」
と叫びながら撮っているの本当に楽しい
だってこの会場で写真を撮るということは、
僕も演者の一人だから、
シャッターというボタンを使ってセッションしなければ…(なんてね)
朗読も良かった
内田百聞なんて普通では読まないけれど
女性の優しい声で
心に響くように読んでくれると、
なるで映画を見ているように
情景が流れていくの
短いエッセイだったけれど、
土手とか川とか…
そんな風景が出てくれば
「ああ これは旭川のあの辺りだな」とかね…
だって内田百聞は岡山のひとだもの…