
気持ちがいいねぇ
青い空
空気がまだ冷たいから
透明感があってより美しい
その青い空をホリゾントにして
白蓮の花がキラキラと
OH beautiful
なぜか英語でつぶやいていた
スマホカメラって本当に楽しい
自然にこぼれてくる言葉が楽しい
僕はそれをただ書き留めるだけ
それが楽しくて散歩する
晴れた日には晴れを楽しみ
雨の日には雨を楽しむ
今日も楽しい明日も楽し
これこそまさに世捨て人ならではの楽しみだね
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

気持ちがいいねぇ
青い空
空気がまだ冷たいから
透明感があってより美しい
その青い空をホリゾントにして
白蓮の花がキラキラと
OH beautiful
なぜか英語でつぶやいていた
スマホカメラって本当に楽しい
自然にこぼれてくる言葉が楽しい
僕はそれをただ書き留めるだけ
それが楽しくて散歩する
晴れた日には晴れを楽しみ
雨の日には雨を楽しむ
今日も楽しい明日も楽し
これこそまさに世捨て人ならではの楽しみだね
執筆者:gatokukubo
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写真は、いろんな思いでをつれてきてくれる
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日本でパティシエという言葉が使われるようになったのは2000年頃から、主に「スイーツ」や「デザート」を作る職人という意味で使われだしのだそうだが、映画やアニメに取り上げられて、広まって来たようだ。
しかし、和菓子職人はパティシエとはいわない。
当たり前だよね、一緒にされたくないよね、だって、技術、クリティーが全然違うもの。
和菓子職人のその技術は、それ自体文化であり、芸術であり、素晴らしい世界だもの…
なんか、チョコレートやらナマクリームを塗りたくっていりスイーツとは、全然ちがう、ハハハ、これは昭和生まれの僕の偏見か(笑い)
やっぱり、日本の職人の技術は素晴らしい、
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僕にとって写真は、記憶装置を開けるカギなのかもしれないね
明かりに透かされて、
生命力溢れる葉っぱの写真を見ていて、
そんなことを思い出したのだった。
とりとめて、
何という程の写真ではないけれど、
僕は、
この葉っぱのなかに、
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(ちょっと大げさすぎるか)
そのように感じたのである。