
僕は特に、
クリスタルガラスのような、透明感のある
倍賞千恵子の歌う「あざみの歌」が好きなんだけど、
高齢になると、つい涙腺がゆるんじゃって
、
「高嶺の百合の それよりも 秘めたる夢を一筋に」
いいねぇ。
遠い遠い昔の思い出が蘇ってくる。
スマホカメラって本当に楽しい。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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僕は特に、
クリスタルガラスのような、透明感のある
倍賞千恵子の歌う「あざみの歌」が好きなんだけど、
高齢になると、つい涙腺がゆるんじゃって
、
「高嶺の百合の それよりも 秘めたる夢を一筋に」
いいねぇ。
遠い遠い昔の思い出が蘇ってくる。
スマホカメラって本当に楽しい。
執筆者:gatokukubo
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写真を撮って
どれどれと、
手でつまんで口に入れたところ
「ウーン」と思わず
なんていうのかな、
伊達巻のその味とすし飯と
甘辛くにた具材
桜でんぶの味が見事に調和して
とっても美味しいの
これは知らなかった…
スマホカメラを愉しむ ショクオオダイコンニャクの花 残念撮れなかった
前夜とその後の写真を並べて見ると面白いね
前夜の写真は
サー行くぞと元気な青春真っ只中
そんな雰囲気
そして後の写真にはなんとなく
「ああ終わったのね」
という感じが漂っている
よくもまぁ ドロップアウトしないで生きてきたなと、
自分でも思うよ(笑い)
不思議なのは、
人との出会い
偶然の味方
それによって
軌跡としかいいようのないものが次々に起こって
ちょっと変わった人生をい生きてきたのだけれど、
姉の言う
「野生児の感覚」が、
そういう人生をつくってくれたのだと、
僕は思っているのである(笑い)
スマホカメラを愉しむ なんとなく ちょいと気になり スケッチを
本を出すのに出版社はいらない お金もかからない
今年は2冊かな
「写真集 般若心経」(ペーパーバック)
(これは花で宇宙観を表わしそれに般若心経50のフレーズに僕流の解釈をつけたの)
もう一冊は
「そら 空 宇宙」(ペーパーバック)
(感じる心を育むために)
Kindleで出してAmazonで販売しているのだけれど、
少しずつだが、売れているみたい
本作りは僕にとって、
究極の遊びだし
これがあるから
廃人同然の僕でもなんとか尊厳を保っているわけだから、
言葉を変えれば生き甲斐だから
頑張っているのである…(笑い)