discover essei photo

写真を愉しむ ダリア オードリー 名前はそうでも日本美人だよね

投稿日:

目次

コンニチワ…

つい声をかけてしまった。
声かけなければ、思いは通じないし…
「そういうと、ニコリと笑って…」
でも、実際には声に出して言わないの
そう、
カメラを指さして、
そして目を見てニコリと笑うの、
そうしたら、ニコリと笑って
そして
自分の目を指さして、
その後人差し指でシューと弧を描くようにゆっくりと空中を動かすと、
ちょっと上を見て顔を動かしてくれるの…

そうしたら
OKサインを出して、
ファインダーを覗き、
指を動かしてゆっくり弧を描ながら、
そうそう、そうそう、いいねぇ…
そして今度は人指し指を一本立てて、
「もう一回」とお願いして…

こうして何回かシャッターを切っていくと

段々と表情が柔らかくなって、
シャッターの音で、気持ちが高揚して
望んいる表情が
それが来たら
「よっしゃ
人を相手にする時には声にして言うけれど、
花を撮る時には
心の中で…

きっかけはアイコンタクト…

これが楽しいんだよねぇ…
そして狙い通りの写真が撮れるとOHと…
いつの間にかついた撮影テクニック…
アイコンタクト…

自然にこれができるようになると、
とっても便利がいいの…(笑い)

そして友達も自然増えるの…
何がいいたいのか、

写真はカメラで撮るんじゃなくて心で撮るんだよ

それが僕流の写真の撮り方…
ある時、
友達の画家と歩いていて、
ちょっと気になった女性がいて
サササと言って、
そうやって写真を撮ってLainnを交換すると、
友達は目を丸くして驚いていた…
長いこと写真を続けてきて、身につけたスキルはそれだけか…(笑い)
でも、これ、言葉でいうのは簡単だけど、呼吸は難しいよ
キャラ(自分の)の問題もあるからね…
今日も愉し
明日も愉し
写真って本当に楽しい…
齢を取ると、
“日本写真家協会“の肩書、有難いとつくづく思う
若い時に入っていて良かったと…(笑い)

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 優しいね 淡いピンクの花椿

句会は毎月 第一日曜日
その日までに、5句作っていなければならないのだ
しかし しかし しかし
そういう締め切りがあるから、楽しいのである
ましてそこは
僕にとっては、
優しい お姉さんたちのいる楽しいサロンなのだから…

潜在意識と易、内なる心の世界、そんなことを研究してたんだね

「易占とは何か」
調べれば調べる程、好奇心を満たしてくれるものがそこにはあって、すれですっかりハマってしまったというわけ。
その過程で出会った、
スイスの心理学ユングの考え方、
易占の成り立ち、
川喜田二郎博士の書いている、「潜在意識と現実の問題」
直観とは何か…
そんなことをいろいろ調べてつくり上げたのが、アップした図(易曼荼羅)

ちょっとお茶目な秋の印象

太陽と青い空と透き通空気と、赤い葉っぱと枯れた葉っぱのコラボレーションで造られた風景、印象的秋の造形…
風に吹かれてゆれる葉っぱ、なんとなく、どことなく、リズムがあって、ちょっとセンチで…
風景を見ながら、そんなことを感じてとったんだねきっと(笑い)
言い換えれば、この風景が、この日の僕の心のビジュアル、秋の印象を素直に楽しみながら撮ったんだねきっと(笑い)
中原中也風に言えば
「汚れっちまった心…」と思っていたけれど、まだまだ純粋な心も残っていたんだ…(笑い)
この写真には、まだまだ若さがある…
そんな僕の内面(内実)を引きずりだしてくれた風景だった…

スマホカメラを愉しむ マーガレットキレイだね パターンにして遊んでみると

その対岸にいたのが、林忠彦氏 
だって人物でもなんでも、ワイドレンズで撮って
「ワイドの忠さん」という異名を持っていたのだから…
銀座の酒場ルパンでスツールにリラックスした太宰治
書きつぶした原稿用紙が散乱する部屋で原稿を書く
坂口安吾の写真などなど、有名な写真が随分ある。
僕はそういう作品を通じて、レンズの効果というものを知ったのだが、
先輩から聞く
そういう写真談義がとても好きだった。

写真を愉しむ データボックスを耕しいたら、出てきたので

先週 ちょと疲れたから、今日は休みをもらたの
いい会社だよね、
こういうところでないと、僕は務まらないのである

広告