
たぶん 紫紺野牡丹だと思う
レンズというアプリで調べたら 「ハマゴー」と・
そうなると、自信が持てなくなるの、名前、書くのやめようかと思ったんだけど、撮った時の記憶では、「紫紺野牡丹」と書かれていたので、それで行くことにした。
花に名前をつけるとかえって煩わしいよねははは
「紫の色が美しい花」

それでいいじゃんねぇははは
スマホカメラって本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

たぶん 紫紺野牡丹だと思う
レンズというアプリで調べたら 「ハマゴー」と・
そうなると、自信が持てなくなるの、名前、書くのやめようかと思ったんだけど、撮った時の記憶では、「紫紺野牡丹」と書かれていたので、それで行くことにした。
花に名前をつけるとかえって煩わしいよねははは
「紫の色が美しい花」

それでいいじゃんねぇははは
スマホカメラって本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
関連記事
リズム感 生き方にも必要と考えて、自分に相応しい
リズム感を体に覚えさせて明るく楽しくやっていたら、
なんとなんとなんと…
ここにきて写真の依頼やら、文章の依頼が少しづつ来るようになって…
愉しみとしてやらさせてもらっているのだけれど、
依頼されてやる仕事には、
独特の緊張感があって、それが楽しいのである…
今日も愉し明日も愉し…
毎日の暮らしは、何気ない日々の連続のようだけど、
体内ではやっぱり、凄い勢いで何かが変わっているんだね…
そういうのを意識すると、ますます楽しくなってくる…
スマホカメラをたのしむ風に揺れる女郎花 どこか儚くどこか切ない
スマホカメラをたのしむ風に揺れる女郎花 どこか儚くどこか切ない
あれはいったい何だったんだろうねぇ…
なぜなんだろうねぇ…
と今もって、考えているのである…
運勢というのか運命というのか、
なぜ僕がアマゾンに、
そしてなぜパンタナールにと、
今だにそれが分からないのである…
もしかして、
これを称してボヘミアンというのかもしれないけれど、
そういう意味では僕の人生はまさにデラシネ…
流れに沿っていきてきただけという変な奴なのである
スマホカメラで遊ぶ 今日は紫陽花 ヘーもう紫陽花が咲いているんだ
「紫陽花」
この字は中国の唐時代の詩人、
白居易(はくきょい)の詩に登場しています。
それを平安時代の学者である源順(みなもとのしたごう)が、
「これはアジサイのことだろう」
そう言ってこの漢字をあてたそうです」
さらに
白居易が名前を付けた
「紫陽花」と書く花は、
実は
アジサイではなく別の花だったそうで
その花は「ライラックだったのでは」と言われています」と。