discover essei life phone photo

助かった 体温計アプリ無料 とっても便利 もう手放せない

投稿日:

目次

「健康診断 診療所に行く前に熱を測るの忘れないように」
健康診断の日
会社からそういう連絡が来た
「ハイハイ」
と返事したものの、
体温計持ってないし
どうすりゃいいんだよ…
考えているうちに出発しなければならない時間がきて電車に乗る
丸の内線で荻窪に行って、
そこからバスで鷺宮へ
健康診断の決められた時間が午前9時30分
この時間ではどこの店も開いてないし…
そんなことを考えながらバスに乗ったところで閃いた
「もしかしたら、体温計アプリあるかも…」
物は試しでやってみた
「体温計アプリ 無料 アンドロイド」
あった
「無料 おすすめ体温記録あぷり10選」
その下に
「体温計Andoroidoのおすすめアプリ」というのがあたのでそれをクリック
出てきたのが体温計hakarun(はかるん)
脈拍から体温がわかるアプリ
体温くんシースター体温計で測定した体温を記録管理する専用アプリ…
それだけ読んで インストール
なんせ時間がないのだ。

レビューを読んで即実行

「hakarunn(はかるん)は
スマートフォンのカメラに指先をあてることで、
脈拍から体温がわかるアプリです」
レビューを見ると、
このアプリ、
なかなか賢いです。
いつでもどこでも計測ボタンを押して、
バックカメラに指を置くだけの簡単計測なのに、
結果は大手家電メーカーの体温計と同じ。
計測時間も数秒ですし、
脈拍も表示されてますし、
正直有料でも購入する価値ありそうです。
どこへ出かけても検温を求められる現在、
そして体調に気を使う現在、
いつでもスマホが体温計代わりになってくれていて大助かりです
このあぷり なかなか賢いです ★★★★★

検温出来るアプリです。

バックカメラに指を数秒ですが直接当てて心拍数から体温を読み取ります。
精度に関しては現状は参考値でしょうか。
少人数のイベント、
市販の体温計までは用意してない時とかには使えるのでは。
実測の直後に体温計で計測しましたがアプリの方が+3℃でした。参考値としては使えるのでは」

早速試してみる。

アプリを開いて
「計測を開始する」を押すと、
ライトがつく
ライトがついたら
その上にあるカメラのレンズに人差し指を当てると
63脈拍数(36、3度)と、すぐに出てくる。
そして体温 だるさ せき 息苦しさ、その他の症状が記録でき、
編集もできるようになっている。
言い換えればこのアプリ
脈拍
体温を測って、
健康日記が書けるようになっているのだ。
これはいいね
スッカリお気に入りになってしまった。

それにしてもスマホ便利がいいね、

カメラはあるし
調べればなんでも出てくるし
メモ帳もあるし
しゃべれば録音もできる
そしてさらには動画も撮れるし、
メール ラインで要件は伝えられるし
スカイプ使えば 
ただで海外とも通話できる
凄いねぇ…
まさにまさにまさに
夢の中の世界…
こんなに素晴らしい玩具ないよね…(笑い)
楽しくてしょうがない

-discover, essei, life, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 可愛いね 風がつくりだした楽しい世界   

写真は足で撮れ
まさにまさにの名言である
特に歳をとると、歩くことは大事だから…
自然の中の面白いもの楽しいものを素直に頂く
そういうものに遭遇して
撮るのではなく撮らされる写真が僕は好きなのである

スマホカメラを愉しむ ハエマンサス 女であることの喜びを感じさせる花 ithinkso

最近は、
と言っても数日前からだけど、
自分で書いたコピーを翻訳機にかけて
Hymanthus A flower that makes you feel joy
of being a woman 
それを、暇さえあれば呟いて、暗記しているの

人が書いたものじゃなくて、自分で書いたものだから覚えられる
だろう そう思っね…(笑い)
いつまで続くかね、
でも、こんなことをして遊んでると、英語に対しての抵抗力が
少し薄れてきた…そんな気がしてるのだけれど…
翻訳機、
英語で喋ってくれるから、いいんではないかなぁと
思っているんだけどね(笑い)
ボケの防止そうボケ防止…(笑い)

故郷の銘菓貰いてしのぶ友 大手饅頭久し振り

目次 大手饅頭 スッカリ有名になったね 手土産に本当に都合のいいお菓子だった。 口に含むとほんのり甘酒の香りがして、 甘酒の味と餡子の甘さが絶妙に調和して、 口の中に広がる美味なる甘味は、卓越されたコ …

思いつき料理を楽しむ 今日はブリと大根を煮てみた うん 美味しかったとっても

作った料理 やっぱり誰かに食べてもらいたいよね…
昨日の試食係は元パートナー(仕事の)
仕事帰りにコンピュータを使うために立ち寄るのだが、
「美味しい」とは言ってたけどね…
これはもう一回挑戦して
「もう少しコクをださなければ」と、
自分では思っているのである

料理作り 僕の場合はままごとだけど…
「癒しの朗読 山本周五郎 詠み手アランさん」を聴きながら
お鍋がクツクツと煮てくれるのを待つ時間の楽しさ
いいねぇ、…
この時感じる幸せ感がたまらなく好きなのである…(笑い)

銀杏と栗が届いた さて何を 栗ご飯よし茶碗蒸しも 秋の味覚堪能だね 

とっても魅力的なスーパーガール
昨日 合唱に行ったら
90歳のご婦人、
この人はイタリアに長く暮らしていて画家であり俳句の会を主宰していて日本舞踊もやり、
イタリア語も教えているスーパーガールなんだけど
顔を見るなり
「あなた いくら電話しても出ないんだけどどうなってるの」と
言われた瞬間
アッと思って
「ああ、あれは先生だったの、
ごめん、僕は知らない電話にはでないので…」
そういうと、
「それじゃ役にたたない」と言って怒られたのだけれど、
そうか、
若い人ならSMSでメッセージが来るけれど、
90歳ではいくらスーパーガールでもだよね…
「ところで何か…」と尋ねると、
「毎月第二土曜日の夕方から 社会でいろいろ活躍した人が前職を忘れて軽く飲みながらお喋りをする会を我が家でやってるのだけれど、あなた、それにいらっしゃい、あなた面白いからそれに招待しようと思って…」
ありがとうございます。
「第二土曜日の夕方ですね 
了解しました喜んで行かさせていただきます」と
年齢に関係なく、
こうして目をかけて下さるの、嬉しいねぇ…