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スマホカメラで楽しむ「茶とあん」(阿佐ヶ谷)もうひとつの顔 筑前琵琶を楽しむ

投稿日:

絵と詩と朗読とそして筑前琵琶の演奏で創造的宇宙空間の演出

この写真 スマホでカラーの写真なんだけど、
雰囲気的に色を抜いたほうがシックリくるので、白黒に…
ここ、本当はたくさん書きたいことがあるのだけれど、
それをするには、ちょっと時間が足りないので、
取りあえず写真を
そうなの、
今日は仕事だからゆっくりしてられないの、
だから後で書き足すという手段で…
ははいいかげん
どこか儚くて
なんとなく物悲しい琵琶の音色
それはもしかしたら

「祇園精舎の鐘の声、
諸行無常の響きあり。
娑羅双樹の花の色、
盛者必衰の理をあらはす。
おごれる人も久しからず、
ただ春の夜の夢のごとし。
たけき者もつひには滅びぬ
、ひとへに風の前の塵に同じ」
というのを聞いたことがあって、
それが耳にこびりついていて、
そういう思いを持っているから
何か含みをもったあの音の中にぼくは、
そういう感情をいだいているのかもしれない
あっ、これはメモ
こうして書いとけばm、
そうだったそうだったと、
書こうとしたその感覚が蘇ってくるから
抒情詩 
うんこれも抒情詩だよねぇ…
詩と楽器
の音色と朗読…
アツダメダメ時間がない…
 

 

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「都営ですか京王ですか、
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「イヤーそこまではちょっと」
すると別のお巡りさんが走ってバス停に行き
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