discover essei phone photo

スマホカメラで楽しむ「茶とあん」(阿佐ヶ谷)もうひとつの顔 筑前琵琶を楽しむ

投稿日:

絵と詩と朗読とそして筑前琵琶の演奏で創造的宇宙空間の演出

この写真 スマホでカラーの写真なんだけど、
雰囲気的に色を抜いたほうがシックリくるので、白黒に…
ここ、本当はたくさん書きたいことがあるのだけれど、
それをするには、ちょっと時間が足りないので、
取りあえず写真を
そうなの、
今日は仕事だからゆっくりしてられないの、
だから後で書き足すという手段で…
ははいいかげん
どこか儚くて
なんとなく物悲しい琵琶の音色
それはもしかしたら

「祇園精舎の鐘の声、
諸行無常の響きあり。
娑羅双樹の花の色、
盛者必衰の理をあらはす。
おごれる人も久しからず、
ただ春の夜の夢のごとし。
たけき者もつひには滅びぬ
、ひとへに風の前の塵に同じ」
というのを聞いたことがあって、
それが耳にこびりついていて、
そういう思いを持っているから
何か含みをもったあの音の中にぼくは、
そういう感情をいだいているのかもしれない
あっ、これはメモ
こうして書いとけばm、
そうだったそうだったと、
書こうとしたその感覚が蘇ってくるから
抒情詩 
うんこれも抒情詩だよねぇ…
詩と楽器
の音色と朗読…
アツダメダメ時間がない…
 

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 目白飛ぶ まさにまさにのその瞬間 よく撮れたよね、偶然だけど

人生って、本当に楽しい
もしかしたら、
75年の人生の中で、今が一番充実しているのかもしればいなと、思ったりしているのである。
歳を撮ればとる程に、日々の営みが楽しくなってくる
今は欲も得もないから、
誰とでもすぐに友達になれるし…
これこそ旬と、僕は思っているのである…

スマホカメラを楽しむ なんとなく妖しの世界合歓の花 

妖艶…
ちょっといい酒を呑んで、いい気分…
そんな感じの恍惚の世界…
何かに心を奪われて
我を忘れてうっとりとしている
そんな世界を覗いているような…
そういう世界に僕も行ってみたいなと
そんなことを思いながら…

憧れのライカ、つい買ってしまった。700円 

ライカと言ってすぐに思い浮かぶのは「決定的的瞬間」のアンリ・カルティエ=ブレッソン
いつもカメラを持っていて、ここしかないという瞬間を撮るの、いつ見ても何度みても素晴らしい。
本当に本当に本当に凄いセンス
有名な話として
「使ったレンズは、生涯を通じて、スタンダードのレンズだけ」という伝説が、
スタンダードのレンズとは、焦点距離50ミリの、普通、カメラを買った時についているレンズ(今はズームレンズが多いから昔の話)で、人間の視覚に近いレンズと言われているのだけれど、実際には、使いずらいレンズ(僕の経験)で、僕はあまり使わなかった。
想像だけど、スタンダードで、ブレッソンのような写真を撮ろうとすると、鋭いフットワークが要求されるが、もしかしたら、トリミングで写真を作っていたのではと想像しているのだが…ライカという名前と同時に出てくる写真家である。

スマホカメラを愉しむ もう紫陽花 季節が駆け足で過ぎてゆく

しっとりと美しく華やかに…
なんとか 575できないかな
しっとりと鮮やかに咲く雨の花(紫陽花) 雅督
ちょっと無理かな…
ちょっと憂いがあって、それでいて美しくしいその姿
そんな印象をなんとかと思っているのだけれど、
難しい…

カメラを愉しむ 褄紅蝶 褄は端 なる程 そういうことかと一人で納得 頭の中は左褄

使いこなせれば、
コンピュータ、タブレット、スマホ…
確かに便利はいいのだけれど、
年寄りには不親切とつい思ってしまう…
コンピュータのことなど何も知りませんと、
端から諦めればよかったのに、
なまじ興味を持ったのがいけなかった

広告