discover essei event photo

望遠レンズを愉しむ スプリング 歌と踊りのお祭り日 ミュージカルの世界

投稿日:

目次

まるでミュージカル

歌っているのはつつじさん
赤に
ピンクに
白…
可愛いドレスを着せてもらって

心ウキウキ楽しさいっぱい

リズムをつけているのは風さん…
ゆっくり ゆっくりゆっくり…
サーいけ…
よしグンと乗れ…
もっといけ…
テンポ…
そう
テンポよく…
おお いいぞ…
とってもいいぞ…

照明は太陽さん

雲と協力して
気持ちよく
明るく明るく…
スライダックすちょっと絞って
雲が寄って来る
全体を包みこむよに…
そこでセンターにピンスポット…
そうそう それでいい
OK
うん
ここで
スカイライト
春の感じを…
そうそう…
ああ
凄い
シャッターの音が…
凄い
私たちスターよ
いいねぇ…
ところで今日の題名は…
いけない
決めてなかった
エイ
春の詩にしよう…
「今日はみなさんありがとうございます
一年の始まり
私たちの音楽会
ゆっくり楽しんでいってください…」


風が吹く
スカートをめくる…
太陽が全体を明るく照らす…
あら小鳥が飛び入りで…
蝶々さんんもきて踊りを始めた…
最高
楽しいねぇ…

そんな想像をしながら撮った
ファンタスティックの世界…

今日も愉し
明日も愉し…
歌は楽しいね
僕も
昨日は不良の高齢者の友達に誘われて
阿佐ヶ谷のスナックで
思いっきり声を出したら気持ちがいい…
歌は本当に楽しい…

-discover, essei, event, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 和太鼓の音につられて秋まつり 

ワインんと美味しい肴と愉しいお喋りと…
夕方90歳の俳句の先生の家に絵本作家の女性、手品を趣味にしている年配の男性とその奥さん(合唱の会主催)あと中国のことならなんでも聞いてという女性と、多分舞台とかを造っている工務店の男性が参加してなんと10時まで
一万円札でお箸を切るところを初めてみて感動した
ワインと美味しいものを食べながら、
テーマなしで、
出てきた話にそれぞれがそれぞれの思いを被せて、
飲みながら食べながらの談笑、
それぞれが個性(自分の世界)を持っている人達なので自然、
会話は盛り上がり笑いも絶え間く続いて最後
別室に移って、お味噌汁で炊き込みご飯をいただき家路についたのが、なんと10時
酔っぱらって歩く秋の夜道もいいものだった…

写真を愉しむ 古いフイルムから サンフランシスコのケーブルカー

ゴールデンゲートブリッジをバスで渡る時、のエピソード
窓の外から初老の男性が、
「ここは何もないところだけれど、せめて美味しい寿司位 食べていってくれ」 
 そう言って声をかけてきたのたの
笑っちゃうよね、日本人に向かって…

スマホで撮影どことなく哀れ、廃墟の庭に実るミカン

廃墟の庭に立派なミカンが、思わずスマホで
青空にミカン、いいなと思って眺めていたら見知らぬ女性が
「気をつけないと、時々ミカンが降ってくるの…」
わざわざ立ち止まって教えてくれた。
門があって、立派な家なのに、廃墟となっているらしい。
庭には草が茫々と生えていた。

久し振りの人物撮影 表情を追うのは本当に愉しい ライブの会場で

イベントも良かったが その後がまた楽しくて
イベントが終わってからのちょっとの時間
 創作、表現談義に花が咲
そうしたら
「暇」という本
(雑誌 いやこれは雑誌ではない なんていうんだろう…やっぱり本かな…)
を作っている杉本さんが参加して一気に話が盛り上がったの
杉本健太郎さんが
ツイターで出している写真
明かにコンテンポラリーだし、
中路さんの絵
花をフトショップで加工して柔らかい色彩を重ね合わせてファンタジックな世界を作りだしているのだけれど、
ツイターで発表していたら
ポーランドの国際美術展の主催者の一人が目に止めて
なんと なんと なんと
「ポーランド 私の町のショーケース」
という展示会に出品することになったのである。

中路さんは元々画家
その感性がフとしたことで
舞台などで貰う花の写真を撮っていたのが、
そういう方向に変化してきたらしい…

それにしても面白いね、波動は合っているが、
それぞれがいいたいことをいってるのに
不思議と
どこかで統制されていて、
時々
そう
 そうなんだよと相槌をうちあったりして楽しいセッションに…

写真を愉しむ 富士山 富士には雪がよく似合うなんてね

忙中閑 
行きたかった国立科学博物館
「特別展 和食~日本の自然、人々の知恵」いってみよう
やっぱり休みは、有効につかwさなければね…