discover photo

カメラを愉しむ 青い空 白い雲 わき立つ雲 流れゆく雲

投稿日:

目次

青い空 白い雲

わきたつ雲
流れ行く雲
誰が描くのか…
なかなか楽しい…
その楽しさをなんとか言葉で書きとめようと頑張っているのだけれど、
なかなか出て来ない…
しょうがない、
今日はもうやめ…思いついたら書き足そう…

今日行くと、5連休
強硬断捨離、ここで一気にやらなければ、なのである

物がなくなってくると、随分広いんだねこの部屋…
まるで、城の明け渡しの心境…
それもまた愉しからずやだな…(笑い)
この資料…
あの資料…
見ていると切りがない…
とにかく今は捨てることを優先しなければなのである…

人が見れば単なるゴミ屑なのに…

面白いね、心理…
後のことは後のこと…(笑い)
余分なものは全て捨てて…
起きて半畳寝て1畳に徹しなければならないのである…

 

 

-discover, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

今日のテーマは音楽会 カマキリさんのタクトで元気で明るいリズミカルないい歌が聞こえてきそう

最近僕がはまっているのは
古賀メロディーの「サーカスの詩」
裕次郎が歌ってるんだけどね、
詩といい リズムといい凄くいいの
そう、
昔昔の唄なんだけれど、
心にジーンと響いてね…
これをスナックに行って
お客のいないときに練習しているのだけれど、
なかなか難しい
北帰行
さすらい
ゴンドラの詩
国境の街
やっぱり文化が違うんだねぇ…
僕はこの頃の文化がなぜか好きなのである

スマホカメラを愉しむ 右近の橘 左近の櫻 耳慣れしたこの言葉は、京都御所に植えられた橘と櫻のことだったんだ

右近の橘 左近の櫻 この場合のサクラは “櫻”でなければ」ならないのだ なぜなら新漢字が出来たのは、1946年以降だもの やっぱりサクラは”櫻”でなけれ …

チンすれば 今川焼の出来上がり まるで魔法の世界だね

鯛焼き、今川焼…僕も大好き
寒い中で
熱いのを
アチ アチ…
そう言いながら食べるのがいい
しかし、
味というやつ
思い出して書こうとしても、これが難しい…
だからさっきもチンして
アチアチ…といいながら口に入れて
ああ
美味しいね小豆の香りがする…
甘さ加減もいい
塩加減もいいなどといいながら笑い…

コンデジのズームを望遠にして屏風絵を意識、河津桜

これから暫くは、
カメラが手放せない。
「年年歳歳花相似 歳歳年年人不同」
花が咲けば、
毎年同じように花の写真を撮っているのだけれど、
撮る度に風情が違うのが面白い、
感じ方もやっぱり、
毎年違っているんだろうねぇ、
年とともに…
今回は、
ちょっと屏風絵を意識して撮ってみたの
どうだろうか…

古本屋、古書店、なんとなく惹かれて、つい立ち止まってしまう

今の時代、ネットで調べれば、ほとんどのことは出ているから、ありきたりのことをありきたりに書いても、なんの感動も与えないよね、
しかし、しかし、しかし、
見せ方、読ませ方を工夫すると、それはまた、楽しい世界になってくる(笑い)
古本屋には、こういう発見があって、とても楽しいのである