discover photo

カメラを愉しむ 青い空 白い雲 わき立つ雲 流れゆく雲

投稿日:

目次

青い空 白い雲

わきたつ雲
流れ行く雲
誰が描くのか…
なかなか楽しい…
その楽しさをなんとか言葉で書きとめようと頑張っているのだけれど、
なかなか出て来ない…
しょうがない、
今日はもうやめ…思いついたら書き足そう…

今日行くと、5連休
強硬断捨離、ここで一気にやらなければ、なのである

物がなくなってくると、随分広いんだねこの部屋…
まるで、城の明け渡しの心境…
それもまた愉しからずやだな…(笑い)
この資料…
あの資料…
見ていると切りがない…
とにかく今は捨てることを優先しなければなのである…

人が見れば単なるゴミ屑なのに…

面白いね、心理…
後のことは後のこと…(笑い)
余分なものは全て捨てて…
起きて半畳寝て1畳に徹しなければならないのである…

 

 

-discover, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 透き通った白い色の漂わせる妖艶という雰囲気に思わず立ち止まって

スマホカメラって本当に楽しい
それこそまさに
一期一会を大切にだな…

写真を愉しむ 体内をキレイにドラゴンフルーツアッサリ美味しい 僕はサラダで

時に自分の体をいたわって、自分で自分の体をマッサージ

顔、首筋、鎖骨、脇の下、腸、脚、ふくらはぎを軽く触って、
リンパの流れを意識して触ってやると、
とても気持ちがよくて、元気になれるの
健康のために生きているのではないが、
意識しなければ、健康は保てないから…

スマホカメラを愉しむ なんだかわからないけれど デザインとして面白いから コンポジションと

しかしどうやって撮るか…
それが問題だ…
やっぱり発見しかないよね…
これちょっとやってみよう
アッ イヤ…
これはむしろ、
昔の写真
その時はNGだったんだけれど、
今みたらいけるというの、
それを探す方がいいかもね…(笑い)
そうそう

上手い写真はないけれど、
そういう写真ならいっぱいあるかも…

忘れられない鮪の味

仙台の知り合いが気仙沼の鮪船の船主と知り合いで
その船主が
寿司屋に連れていってくれたのだけど
それは見事な鮪で
色 
艶、
箸を伝わってくる弾力…
今だにあの味は忘れられない…
だけどだけどだけど…
あれは、
僕たちだけで行ったのでは
口に入らないものだったね…
だって、
寿司屋だって、
客を見てるものね…’笑い)
しかししかししかし…
たった1回でも、
そういうの経験しているということは、
貴重な体験だったと、
思っているのである。
やっぱり経験
体験はしておくものだね…
体験こそが知恵の元
僕はそう思っているのである(笑い)

電子書籍「私の和菓子帳」(豐田裕子 まめしば書房)が、Kindleで出版され昨日からAmazonで発売されている

著者の豐田裕子さんは、老舗の和菓子作りの家に生まれ、子供の頃から木型を見、和菓子作りの音を聞いて育った、
店はもう閉じたが、木型は残っている。
『わたしの和菓子帖』(まめしば書房)は、その木型に焦点を当てたエッセイ集、
文章、写真、デザイン、構成…
どれをとっても素晴らしい。
早速、買わせていただいた。いいね、最高」

広告