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カメラを愉しむ 青い空 白い雲 わき立つ雲 流れゆく雲

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青い空 白い雲

わきたつ雲
流れ行く雲
誰が描くのか…
なかなか楽しい…
その楽しさをなんとか言葉で書きとめようと頑張っているのだけれど、
なかなか出て来ない…
しょうがない、
今日はもうやめ…思いついたら書き足そう…

今日行くと、5連休
強硬断捨離、ここで一気にやらなければ、なのである

物がなくなってくると、随分広いんだねこの部屋…
まるで、城の明け渡しの心境…
それもまた愉しからずやだな…(笑い)
この資料…
あの資料…
見ていると切りがない…
とにかく今は捨てることを優先しなければなのである…

人が見れば単なるゴミ屑なのに…

面白いね、心理…
後のことは後のこと…(笑い)
余分なものは全て捨てて…
起きて半畳寝て1畳に徹しなければならないのである…

 

 

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写真を撮っていると、いろんなことがあって、それがまた楽しい。
そう言えば昔
身延山で滝ごりをしている写真を撮ってくれと頼まれて、夜中に車を走らせて…
しかし 
待てどくらせどで、誰もいない
時計を見れば午後3時
「今日はダメだな」
諦めかけていたところに、女性が現れて
「滝に打たれる人を待っているのですか」と
「はい」と答えると
「私でよければやりますよ 朝からずっと見ていたのです」
嬉しかったでも女性である
「水に濡れると服が透けて…」
そう言うと、
「声をかけるまで、向こうをむいといてください。声をかけたら撮ってください」と
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