discover essei photo

写真を愉しむ 美しいね黄葉 そして清々しい…

投稿日:

黄葉

なんか生き生きとして燃える命という印象
ありがとうとつい頭(こうべ)を垂れてしまった。
こんな風に生きられたらいいよね…
見ていてとても気持ちがいい…
何か書こうと思っても、
もはや言葉も出てこない
こういう時は、
ただただ眺めてフィーリングだけいただこう…
そう、感じるんだよね…
力強い活力を…
そして思ったの
よし、俺も生きるぞと…
ハハハ…
風景を見て、こんなことを思うのも愉しいよね…

美しい風景は、
時にこうして、
生き方さえも教えてくれるの…
それがまた愉しい…
写真って本当に素晴らしい…

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ドラゴンと呼ばれる果実の味をきく 真っ赤な果実の味は淡泊

目次 中まで真っ赤エッと驚く程紅い  しかし、 食べてみればその味は淡泊で爽やか不思議なフルーツなのである 八百屋で見かけてね、 多分売れ残りだろう 一つだけポツンとあったので、 ちょっとショボクレテ …

オレンジのバラ 花と話し花を撮る僕の楽しみ

ただ美しいだけでは僕はシャッターはきらないんだよ
こうして会話しながら
どこかにセクシーを感じないとね…
だから僕の写真を見る女性たちから
「あなたの写真は なにかエロスなのよね…」
なんていわれるんだけど
僕はそれ褒め言葉と受け取って笑ってるの…

レンチン簡単 レタスシャブシャブ、寒い夜はこれ

目次 電子レンジのスイッチを押すだけで、美味しい鍋料理、寒い夜は最高だね 入れるものは、豚肉(スライス)旬菊、シメジ、そしてレタス、糸こんにゃく 僕の場合は、糸こんにゃくと豚肉はあらかじめ、塩茹でして …

風情、風情ってなーに、心に沁みる風景、僕の概念だけどね…

僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…

懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」

先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと

写真を愉しむ お洒落だね 豹紋の柄 秋の空

部屋が決まったら、今度は心の終活だね…

しかししかししかし…
それもまた楽しだね…
ちょっとセンチなこの季節…
そんな雰囲気に浸るのが亦好きなのである…
チョッピリブルーなこの気持ち…
センチメンタルな心模様…
なかなかいいよね…ハハハ

広告