essei photo

写真を愉しむ ロマンチックしましょうそんなこと恥ずかしくて言えないよね

投稿日:

女性に声かけるの勇気いるよね…

友達になりたいだけなのに、
なんであんなに緊張するんだろう…
僕は高齢者
そりゃ、何人も女性の友達いるよ
でもどうして知り合ったんだろう…
気が付くといつのまにか友達になっていて、
もはやそこには性別はないんだけどね…
それでも女性と話していると、なんだか楽しい


先方に用事があるときは、いい声で電話してくるのだけれど、
こちらから電話すると、
「何…」とつれないの
で、話していると
いつの間にか、こちらの話はどこかに追いやられて
僕はただ相槌を打っているだけという展開になることが多いんだけどね…

ある女性に
「会っている時は優しいんだけど、電話では冷たいの…」
と言われたことがある。
そうかなぁ…
またある女性からは、
「用件しか言わないんだから…」
と言われるのだけれど、そうかなぁ…

電話 難しいよね…
姿が見えないからね…
だから僕には、ネット会議なんてとてもできない
コミニケーションは、
フェイスツーフェイスが一番と思っているから、
ここのところ、インタビュー取材の依頼が何本か来ているのだけれど、
やっぱり会って、
表情も踏まえて聞かないと、伝わってこないんだよね…
やっぱり、
今までやってきたスタイルが一番いいよね…
女性と会ってさりげなく友達になる
そして親しくなる…
やっぱりそれがいいよね自然で、
こんなことを言う僕は、
まだまだなんだねきっと…(笑い)
今日も愉し
明日も愉し
今日行けば土曜、日曜と休み、
頑張ろう

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ きれいだね、紅葉の美しき色 重なりて

昨日はね、
深大寺水神苑で、法要という名の食事会
姉と元カミと3人で…
深大寺にお参りして 植物園で紅葉を楽しみ13時から思い出話に花を咲かせて叔母を忍んで…
とても楽しかった…

料理を美味しく見せるためにはお皿が重要だよね で、姉のところに貰いに…

そう言えば昔、
ある団体から頼まれて
(50人位の集まりだったかな)
講演した時
付録で
「玉ねぎを横に半分に切って
酒と醤油と塩胡椒を適量ふり
ラップして5分程チンするととっても美味しいの」
そう言ってから
「これ覚えておくと急にお客さん来ても便利がいいよ」
「その時は添えものに豚の細切れでも炒めてお皿に盛っておけば一品できるでしょう」
と話したところ
それを聴いた人みんなやったみたいで
後日
僕を呼んでくれた人から
「あれ大変なブームになっていますよ」
という連絡をもらったことがあったりして
それでスッカリ調子づいちゃたんだけどね…(笑い)
料理はコミニケーションツールとして最高だよね…

スマホカメラを愉しむ クチナシ 実が熟しても実が裂けないないことから口が無いということでクチナシと

「クチナシの白い花…」
この花
美しいうえに、香もいいんだとね
それがまた、甘くて切なくて…
楽しいね
花とこうして会話できるのも、スマホがあるから
スマホカメラ本当に楽し

スマホカメラを愉しむ 旅籠(はたご)跡 東海道の保土ヶ谷で

取材とは…
駆け出しの頃先輩がいった言葉が忘れられない
「久保君ん取材をするということは、
例えば歴史的な建造物を見に行くとする
しかし、
現地に行くと空間だけで何もないかもしれない
でもね、
そこに暫く立ってていると、
行ったものでなければ分からない独特の空気感があってね、
いろんなことを教えてくれるの…
それを掴んでくるんだよ、
現場100回、
現場に行くということはそういうことなんだよ」
酒を飲みながらの話だったが、
今も心の中に刻みこまれているのである

久々の撮影依頼 古いカメラの埃をはらって 点検して

それにしても面白いね、
電子メディアの発達によって、
編集プロダクションというビジネスモデルは終わったと思ってたのに、
なんと なんと なんと…
電子書籍(ペーパーバック)ができて、誰もが出版できる時代になったの

kindleで出版してアマゾンで売る…
しかもそれが、
版元なしで出版できて、
自分でやれば製作費はただで、
一冊から作れるんだものねぇ…
まさか、こんな世の中が来るなんてねぇ…