essei photo

写真を愉しむ ロマンチックしましょうそんなこと恥ずかしくて言えないよね

投稿日:

女性に声かけるの勇気いるよね…

友達になりたいだけなのに、
なんであんなに緊張するんだろう…
僕は高齢者
そりゃ、何人も女性の友達いるよ
でもどうして知り合ったんだろう…
気が付くといつのまにか友達になっていて、
もはやそこには性別はないんだけどね…
それでも女性と話していると、なんだか楽しい


先方に用事があるときは、いい声で電話してくるのだけれど、
こちらから電話すると、
「何…」とつれないの
で、話していると
いつの間にか、こちらの話はどこかに追いやられて
僕はただ相槌を打っているだけという展開になることが多いんだけどね…

ある女性に
「会っている時は優しいんだけど、電話では冷たいの…」
と言われたことがある。
そうかなぁ…
またある女性からは、
「用件しか言わないんだから…」
と言われるのだけれど、そうかなぁ…

電話 難しいよね…
姿が見えないからね…
だから僕には、ネット会議なんてとてもできない
コミニケーションは、
フェイスツーフェイスが一番と思っているから、
ここのところ、インタビュー取材の依頼が何本か来ているのだけれど、
やっぱり会って、
表情も踏まえて聞かないと、伝わってこないんだよね…
やっぱり、
今までやってきたスタイルが一番いいよね…
女性と会ってさりげなく友達になる
そして親しくなる…
やっぱりそれがいいよね自然で、
こんなことを言う僕は、
まだまだなんだねきっと…(笑い)
今日も愉し
明日も愉し
今日行けば土曜、日曜と休み、
頑張ろう

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ まさにこれ報道写真だね 風景の

林さんといえば太宰治や坂口安吾の写真が有名で「人物写真の林忠彦」で売ってきた人
最近(晩年)は風景写真を撮っていたのだという、
そこで古い付き合いある風景写真の大家
緑川洋一氏
(岡山の写真家で瀬戸内海が特に有名で光の魔術師という異名を持っている)
が出てくるのだが、
林さんが話す二人の会話はつぎのようなものだった。
「緑川さん 僕も最近は風景写真を撮っているんだよ。風景写真は難しいものだと思っていたが、やって見ると案外撮れるもんだな」
そう言って、
数点の風景写真を見せたのだそうだ
ところが、
それを見た緑川氏は言った。
「林さん これは風景写真ではなくて、風景の報道写真だよ」
林さんは、その言葉が非常に嬉しかったという、
 以来、林さんは「風景を報道する」という感覚で、風景写真を撮り続けているのだと

ああ美味い 牡蛎のぶっかけ 温まる

風呂行って
買い物をして
その帰り
ドトールに寄ると
「お客様 今日は何をつくるんですか」
と若い女性の店長が…(笑い)
僕のブログ毎日見てくれてるんだ嬉しいね…

スマホカメラを愉しむ お神輿を気合で担ぐ秋祭り

目次 お神輿を気合で担ぐ秋祭り 阿佐ヶ谷  パール街にあるレトロな雰囲気の喫茶店でお茶していたら、 ワッショイワッショイという掛け声が… それを聞いて、 「ああ、お祭りか」と思いながら、コーヒーを飲み …

スマホカメラを楽しむ 美しいねぇ 見事だねぇ…

セレンディピティ(偶然の発露)
シンクロニシティー(意味のある偶然の一致 ユング)
僕には、そういう能力があるのかと、つい…
だって、
元仕事のパートナーの女性は僕について
「あなたの優れているのは直観力だけ」と口癖のように
そうなんだよね、
僕は直観力だけで、会社を運営してたの
直観力には自信を持っていたからね…(笑い)
もしかしたら、
こういう風景に出会うのも、導かれているのかもと思っているんだよね…

思いつき料理を愉しむ 懐かしい鯛の塩焼き潮汁 生まれ育った岡山の味

鯛茶漬け
本当は
お刺身でするのだけれど
今回はなかったので、
塩焼きをご飯に乗せ
ワサビを溶き、
お茶をかけて食べたのだけれど、…
満足
とっても美味しかった
すぐきの漬物
小倉屋の塩昆布があったら最高だったね…(笑い)
時にこうして故郷の味を愉しむのもいいね…
「故郷は遠きにありて思うもの」なんてね…