discover essei photo

写真を愉しむ ヒヨドリは英語でBulbul  いい顔してるね、賢そう

投稿日:

Bulbul 

寒桜が咲く今の季節 
新宿御苑に行くと、ヒヨドリと目白が木を取り合って
ヒヨドリは目白よりも数倍大きいから、バーとヒヨドリが来ると、
目白は慌てて逃げていくの、
多くの人は、目白が目的なんだけど、
どうしてどうして、ヒヨドリも美しいの、
羽を広げて飛ぶヒヨドリ、とってもキレイなの


随分撮ったよ
「ブルブルとチェリーブロッサム」という写真絵本(まめしば書房)電子書籍dakedo
で出したよ
これは、先にタイトルができて、
物語り、ストーリー展開を意識して撮ったから大変だった。
グーグルの検索窓にタイトル打ち込めば出てくるので、よかったら見てね

今日は仕事
休みたかったんだけど、近くまで車で迎えに行くからと言われ、すぐに終わるから…
そう言われて…
しゃーない、雪の日の仕事なんてねぇ…
そりゃ、誰も行きたがらないわね…
仕事がない時には1番に休みの候補に挙げられるのに、なんでこういう時にだよねぇ…
それも愉し…
そう思って…(笑い)

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 多肉植物薄化粧 色っぽいね 名前は葉っぱに由来とか

ハハ 僕もいろんな人に会っているね、
スマホで写真を撮りながら そんなことを思いだすのがとても楽しい

スマホカメラを愉しむ 綺麗な花だね ちょっと目を惹いたのでパシャと一枚

この前句会に参加したからちょっとその気で
秋風に
揺れて咲く花
君の名は

もう一つ

どことなく
着物姿の
いいおんな

なんてね…
季語があろうがなかろうが、
とりあえずなんでも575…(笑い)
そう言えば俳句の会で
「僕は山頭火が好きなんです」
そういうと
先生
「私も好きなんだけど、あれは異端」と
でもいいよね
「分けいっても  分け入っても 青い山」
好きだなこの句

スマホカメラを愉しむ 妖し白 牡丹の花に引き込まれ

先日シャンソンパブに一緒に行った女性からメールで
「昨日はお付き合いありがとうございました」と
その最後に
「横で眠ってましたけど…」
という一言が添えられていた
それに対して
「それがいいんじゃん
君の横で眠れることの幸せ」
とメールを返したら
「ハハハ」だって
いいね
「君好きだよ ラブはないけどね…」
そんな会話ができる人もまた大切だね…(笑い)

プラム 木に成っている果物って、何か魅力を感じるのは 見慣れない風景だから…

ノスタルジックな風景として脳裏に焼き付いているスモモの木

そんなに仲のいい友達でもなかったし、
交流もなかったけれど、
プラムを見る度に思いだす懐かしい郷愁の風景なのである

つい先日といってももう随分前だけど
同級生の紀ちゃんのところに電話したら
「あんた元気でやっとん」
といきなり
「うんなんとか…」
「別に用事があるわけじゃないんだけど、
ちょっと声が聴きたくて…」
「声だけならええけど、もう会わん方がええよ」
「そんなことはないだろう、声は昔のまんまだよ」
「そりゃ声だけじゃが…」
「ところであんた
 増田君って覚えてる」
「覚えてるよ」
「実はこの前散歩していて、
すれ違った男性に尋ねたの
 八幡様の前だった」
「このへんに岡田さんていう人がいたんだけど」
「岡田、すぐそこ、僕同級生なの」
「エッじゃ私も一緒
 あなたの名前は」
「増田」
「ああ、いたいた増田君…」となってね、
で、
「久保君覚えているかなぁと思って…」
「よく覚えている、
家に大きなスモモの木があってよくもらいに行ったから…」
そんなこんなで昔話が盛り上がって
その頃の同級生の情報もちょこちょこと…
懐かしいねぇ…
いいねぇ故郷…

電話を切ったあと
「兎追いしかの山…」
という歌が脳裏に浮んで…
歌っていたら涙がぽろりと…
いいね、故郷
あの頃の友達がなつかしい…

スマホカメラを楽しむ 家紋 青の神秘 クレマチス シンプルシリーズ スッカリハマっちゃった

公家と家紋
家紋の発達に影響を及ぼすたのは公家の人々
説明によると
公家の家紋のルーツについては3つの説があるらしい。
当時の公家はひとつではなく、
たくさんの家があったため、
「それぞれの公家ごとに様々な経緯・由来で「文様」が家紋として成立したと考えた方が自然です」と。
(お公家さんはたくさんあったんだ 公家とは朝廷に使える人たちのこと)
説1は
牛車に使われていた文様が転じて家紋になったという説
家紋の由来についてはこの説が最も一般的らしい。

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます