discover essei photo

写真を愉しむ ヒヨドリは英語でBulbul  いい顔してるね、賢そう

投稿日:

Bulbul 

寒桜が咲く今の季節 
新宿御苑に行くと、ヒヨドリと目白が木を取り合って
ヒヨドリは目白よりも数倍大きいから、バーとヒヨドリが来ると、
目白は慌てて逃げていくの、
多くの人は、目白が目的なんだけど、
どうしてどうして、ヒヨドリも美しいの、
羽を広げて飛ぶヒヨドリ、とってもキレイなの


随分撮ったよ
「ブルブルとチェリーブロッサム」という写真絵本(まめしば書房)電子書籍dakedo
で出したよ
これは、先にタイトルができて、
物語り、ストーリー展開を意識して撮ったから大変だった。
グーグルの検索窓にタイトル打ち込めば出てくるので、よかったら見てね

今日は仕事
休みたかったんだけど、近くまで車で迎えに行くからと言われ、すぐに終わるから…
そう言われて…
しゃーない、雪の日の仕事なんてねぇ…
そりゃ、誰も行きたがらないわね…
仕事がない時には1番に休みの候補に挙げられるのに、なんでこういう時にだよねぇ…
それも愉し…
そう思って…(笑い)

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 目白飛ぶ まさにまさにのその瞬間 よく撮れたよね、偶然だけど

人生って、本当に楽しい
もしかしたら、
75年の人生の中で、今が一番充実しているのかもしればいなと、思ったりしているのである。
歳を撮ればとる程に、日々の営みが楽しくなってくる
今は欲も得もないから、
誰とでもすぐに友達になれるし…
これこそ旬と、僕は思っているのである…

桃太郎伝説の桃太郎は吉備津神社の吉備津彦の尊らしい

鬼ノ城では鉄を精製していた。
鉄を精製するのには水がいる。
熱した鉄を冷やすために使っていた水を(廃液)を近くの川に流していた。

上流で、汚れた水を流せば、下流では作物などができなくなる。

困った村人は、その交渉を吉備津彦の尊にお願いした。
吉備津彦の尊は「よし」と引き受けて交渉に行った。
で、吉備津彦の交渉に、ズラズラとついて行った村人たちが見た光景は、鉄の精製で顔は赤やら青に焼けただれて変色していた。それが、赤鬼、青鬼に見えたという話。

スマホカメラを楽しむ ケセランバサラン 面白い名前 御呪いみたい

スマホカメラって、本当に楽しい
写真を撮ってると、いろんな不思議に出会えて
本当に楽しい
こういう世界で遊んでいると、世間のわずらわしさが
スッカリ消えて本当に楽しい

驚いた 自分の実家と同じ風景が雑誌に載っていたの 見た瞬間 うちじゃがこれはとつい声が 

「大した人生ではなかったけれど、
東京に出てきて
俺としては…
よくやってきたと自分では思ってるよ、
いい人生だったと…」
すると
「あんたが学校やめた時
お爺ちゃんにどうやって言い訳するか…
一緒になって考えてあげたの覚えてる…」
「はい覚えてます…」(笑い)
喧嘩したりいろいろあったけれど、
やっぱり姉弟…
いいもんだねとつくづく…

写真を愉しむ ユウスゲの花 この花の名前は、記憶の底の何かに触れている、しかし思いだせない 

写真って本当に楽しい、
高齢になっても、誰かに何か言っとけば、
そうやってすぐに対応してくれる仲間がいることがまた楽しい…