essei photo

写真を愉しむ 美しいねぇ羽を広げたヒヨドリさん まるで羽衣

投稿日:

この1瞬に精神を集中して

決まった時には、モニターを見なくてもわかるの
「ヨシ」
そう呟いてから、モノターを見ると、
「OH」とつい…
これが楽しい…
位置も…いい
偶然だと思うが、最高だね…

写真に理屈はいらない ただ楽しめばいい

理屈、ここにはもう、そんなものは存在しない
そうなんだよね、理屈じゃない、結果が全てなんだよ

その瞬間、その瞬間を狙ってシャッターを入れる…
楽しいねぇ写真
面白いねぇ写真

自己満足 それでいいんだよね

でもでもでも、
SNSにあげて「いいね」が来れば、なお楽しい…
写真って本当に素晴らしい…
そして楽しい…
あと2日頑張れば連休……
いいねぇ

昨日は仕事行くのイヤだったけど、ラッキーだった。
だって、現場に行くと
「昼まで遊んでていいよ」
そう言われて、車の中で数時間眠って、
昼めし食って現場に戻れば、2時間で終わり、
車で家のまえまで送ってもらって…
結果よければすべてよしだよね…
今日も愉し
明日も愉し
人生って、本当に本当に素晴らしい…
仙人になってよかったとつくづく思うこの頃である

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ めぐり逢いて 見しやそれとも知らぬまに雲隠れ夜半の月かな 紫式部 そんな歌を詠みながら

「紫式部」というのだそうだから。
秋になると、紫色の実をつけるらしい。

ということは、今は花は娘盛りということか。

そんな想像するのもまた楽しい。

ツツジって春の花と思っていたのに、何で今頃(12月)

秋に咲く「二季咲ツツジ」という種類のツツジもあるらしい。
季語が重要な俳句では、こういうの、どう扱うのかねぇ
「ツツジ」と書けば春だものねぇ…」
「秋ツツジ」なんて書くと
「あなたねぇ、ツツジは春の季語なの、秋につつじなんてあるわけないでしょう」
「いや、先生、秋にもツツジが咲くんですよ」
「では、狂い咲、まるで私 秋ツツジとでも書けば」
「あ、それいいね、いただき」
最近、シニアクラブに入ったら、いきなり俳句をつくって応募してくださいというので、ただ、575と指を折って言葉を繋いでいるだけなんだけどね、締め切りが近いから、暇さえあればでやってるの…
ボケ防止になって丁度いいよ、
「ボケ防止 詠むのはなぜか 秋ツツジ」(笑い)

no image

スマホカメラを愉しむ 高原を吹き抜ける風 イワタバコの花 爽やかに微笑みて 踊る姿についみとれ

高原には独特の風が吹く
ヒンヤリ冷たく爽やかに
その風を受けて咲く花の姿が微笑ましい

こういう処に立っていると、
なんだか心が洗われているようで…
たまには日常を離れて
こういうところで寛ぐのもいいよね
スマホカメラって本当に楽しい
与えられた時間を
楽しく有意義に過ごさなければだよね…
そう
たった一度の人生だから…

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する人々の心の中に沙漠緑化の大切を植え付けた男

写真って、本当に楽しい
古いフイルムを見ながら、その時々のシーンを
思いでを思い出すの、本当に楽しい…

骨まで食べられる焼き魚また買ってしまった だって美味しいんだもの

魚は焼かれたものが真空パックされているのだけれど、
食べる時は袋のまま20秒程チンするだけでいいの
これは保存食としていいからまた買っておかなければ…
美味しいし便利がいいし
「今日は何をするのもたいぎという時には、
そのままでも食べられるし…」
週に4日 働きに行っていると、
そういう時もあるんだよね…

広告