discover essei photo

写真を愉しむ この空を飛べたら…写真を見ていたらつい、そんな歌を口ずさんでいた

投稿日:

中島みゆき いいねぇ…
「人は昔むかし鳥だったのかも知れないね…」
こんな詩 どうしたら生まれてくるんだろうね…
やっぱり感受性の問題だな…
極楽とんぼの僕には、こんなフレーズ絶対出てこないね…
ヒヨドリさん楽しいね…

自由に空を飛んで…
キレイな羽だよねぇ
まるで正絹の羽二重…
光が当たってキラリと光る美しさは、まさに天女の羽衣
知らなければ分からないヒヨドリの美しさ
写真って、本当に素晴らしい…
そして写真て本当に楽しい…
「撮って書いてワヤで楽しい人生日記」
いろんな気づきをさせてくれる…
僕にとって、素晴らしい遊びの世界なのである…

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 「残月」昨日夜に見た月が処変えてクッキリと 有明の月とも言うらしい

朝の月は「朝月」
明け方に、空に残っている月のこと
「月がありながら夜が明けてくる様子」を
朝月夜ともいうらしい

やっぱりいいね、夜の荒木町、寒い夜は湯豆腐がいいね

ゴールデン街で店内に囲炉裏を切った店
一度しか行けなかったけれど、ゴールデン街にあった、店内に囲炉裏があって、高齢のママさんが三味線を弾いて遊ばせてくれるの、素敵なママさんで、とてもお気に入りだったのだけれど…
その時も、いきなり電話が来て
「あの時撮った写真、プリントしてくれ」と。
昨夜行ったこの店のママさん(こちらは若い)も、ゴールデン街のママさんを知ってたみたいで
「えっ、あの写真を撮った人…あれはいい写真…」と
嬉しいね、初めて会った人が、僕の撮った写真を見ていて、驚きと同時に褒めてくれるの…
その言葉に感激してしまった。
というわけで、荒木町のこの店、スッカリお気に入りに(笑い)

スマホカメラを愉しむ やっぱり梨は20世紀 しかも鳥取産 見たらつい買っちゃうよね、子供の頃から親しんだ味 

ブログは単なるブログかと思っていたら、こんな形で…
驚いたよ
余程、印象が強いんだね…(笑い)
昨日、写真撮った後、早速…
うん、やっぱり美味しい
鳥取へは、二つの本の取材で行ったのだが、
結局ここでは、
「東伯・今昔写真帳」(定価10000円の豪華本郷土出版)と
「野に遺賢在り)(人物評伝 三冬社)
「お米の花の神秘」(電子書籍 まめしば書房編集)の3冊をだしているのだ、
初めには、
一人として知り合いがいなかったのに、3か月滞在して帰る時には、名刺の数が100枚を超えていた…
そんな訳で鳥取は、僕にとって忘れ得ぬところとなっているのである。
写真 本づくり…
これこそまさに究極の遊び…と僕は思っているのである

軽羹を 見るとなぜか買ってしまう。子供の頃からなぜか親しんでいたからつい懐かしくて…

日本茶 美味しいよね…
茶とアン(阿佐ヶ谷の喫茶、コーヒーはない)
に行きだしてから
茶葉に最近凝っているのだが
いいお茶、
ちゃんと入れると、
本当に美味しい…

でも
その美味しさ知らない人結構多いかも
湯冷まし宝瓶 湯呑…
やっぱりいいよね日本の文化…
今から思えば宝の山に囲まれていたのに…
失って知る文化の重みだね…(笑い)

白菜の漬物見るとついハハハ 美味しいね うん とっても美味しい

お気に入りの八百屋の白菜漬け これがおいしくて見るとつい
僕が時折行く天然温泉の銭湯
笹塚の商店街からちょっと入ったところにあるんだけれど、
その途中にお気に入りの八百屋があって
ここの白菜の漬物がとっても美味しいの
塩加減がいいのかねぇ…
多分自家製…だと思う
僕はそれを練りわさびを醤油で溶いて
ちょっとつけて食べるのが好きなんだけれど
熱いご飯の上に乗せて食べるのがとても好きなの
そう、
ご飯の甘さと白菜の甘さと塩加減
それにわさびの刺激が絶妙に調和して
口に入れる度に
「アア…」とつい

広告