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写真を愉しむ この空を飛べたら…写真を見ていたらつい、そんな歌を口ずさんでいた

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中島みゆき いいねぇ…
「人は昔むかし鳥だったのかも知れないね…」
こんな詩 どうしたら生まれてくるんだろうね…
やっぱり感受性の問題だな…
極楽とんぼの僕には、こんなフレーズ絶対出てこないね…
ヒヨドリさん楽しいね…

自由に空を飛んで…
キレイな羽だよねぇ
まるで正絹の羽二重…
光が当たってキラリと光る美しさは、まさに天女の羽衣
知らなければ分からないヒヨドリの美しさ
写真って、本当に素晴らしい…
そして写真て本当に楽しい…
「撮って書いてワヤで楽しい人生日記」
いろんな気づきをさせてくれる…
僕にとって、素晴らしい遊びの世界なのである…

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昨日10時に合唱の会に
そして2時間程歌って
すぐ近くの「茶とあん」でおうどん食べていたら
「アッいるいる そう言って合唱の仲間が二人」
一人は
(お喋り会を主宰していた年配の方)
もう一人は今日初めて参加した僕よりちょっと若い女性
美味しいお茶と栗のお菓子
(茶とアン特性)
を食べながら
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随分喋ったねぇ…
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ウーン、これは貴重だ。
ということは、その写真が撮れた(遭遇した)ということは、ラッキーだったということだね…凄い。