
もしも写真がなかったら、
この美しさをどうやって伝えるんだろう
光沢のある青い羽
茶色のお腹
長い口ばし
凛としたその姿…
綺麗な鳥なのよ
水辺の宝石
動く宝石
その鳥の名は翡翠(カワセミ)…

翡翠(ヒスイ)
日本ならではの地質が産んだ宝石らしい
そうなんだ…
中国にもあったような気がするけどねぇ…
翡翠 カワセミと読めば鳥
翡翠 ヒスイと読めば宝石
面白いね…
しかし ややこしい(笑い)
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

もしも写真がなかったら、
この美しさをどうやって伝えるんだろう
光沢のある青い羽
茶色のお腹
長い口ばし
凛としたその姿…
綺麗な鳥なのよ
水辺の宝石
動く宝石
その鳥の名は翡翠(カワセミ)…

翡翠(ヒスイ)
日本ならではの地質が産んだ宝石らしい
そうなんだ…
中国にもあったような気がするけどねぇ…
翡翠 カワセミと読めば鳥
翡翠 ヒスイと読めば宝石
面白いね…
しかし ややこしい(笑い)
執筆者:gatokukubo
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源氏の人の顎はガッシリとして逞しかったらしい…
平家に負けた源氏は、
ほぼ野武士で雑穀を主食にしていたから、
噛む回数というのが全くちがっていたらしい…
そして壇之浦とかね、
そういう戦いで平家が滅んで鎌倉時代が始まるんだけれど、
その勝敗のポイントは「噛む力の戦いだった」というのを言った先生(歯医者さんだったかな)がいて、
僕の記憶は多分その本の記憶だと思うけど、
面白いとおもって、
それでコラムを書いたことがあって覚えているのだが、
噛むというのは、
それほど重要なものというのを知った記憶があるのだ…
俳句の先輩に言われるの
「おしい それが残念…」
「着眼点はいいのよねぇ…」
どうやら、そこから一捻りするらしい
つまり、
苦しみを愉しみ、そして出す時には、
苦しみの跡は消しゴムで消して出せということらしい
そして僕には、それが足りまいらしい
しゃーないね、性格だから…
僕には苦しみは似合わないなんてね…(笑い)