
もしも写真がなかったら、
この美しさをどうやって伝えるんだろう
光沢のある青い羽
茶色のお腹
長い口ばし
凛としたその姿…
綺麗な鳥なのよ
水辺の宝石
動く宝石
その鳥の名は翡翠(カワセミ)…

翡翠(ヒスイ)
日本ならではの地質が産んだ宝石らしい
そうなんだ…
中国にもあったような気がするけどねぇ…
翡翠 カワセミと読めば鳥
翡翠 ヒスイと読めば宝石
面白いね…
しかし ややこしい(笑い)
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

もしも写真がなかったら、
この美しさをどうやって伝えるんだろう
光沢のある青い羽
茶色のお腹
長い口ばし
凛としたその姿…
綺麗な鳥なのよ
水辺の宝石
動く宝石
その鳥の名は翡翠(カワセミ)…

翡翠(ヒスイ)
日本ならではの地質が産んだ宝石らしい
そうなんだ…
中国にもあったような気がするけどねぇ…
翡翠 カワセミと読めば鳥
翡翠 ヒスイと読めば宝石
面白いね…
しかし ややこしい(笑い)
執筆者:gatokukubo
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林さんといえば太宰治や坂口安吾の写真が有名で「人物写真の林忠彦」で売ってきた人
最近(晩年)は風景写真を撮っていたのだという、
そこで古い付き合いある風景写真の大家
緑川洋一氏
(岡山の写真家で瀬戸内海が特に有名で光の魔術師という異名を持っている)
が出てくるのだが、
林さんが話す二人の会話はつぎのようなものだった。
「緑川さん 僕も最近は風景写真を撮っているんだよ。風景写真は難しいものだと思っていたが、やって見ると案外撮れるもんだな」
そう言って、
数点の風景写真を見せたのだそうだ
ところが、
それを見た緑川氏は言った。
「林さん これは風景写真ではなくて、風景の報道写真だよ」
林さんは、その言葉が非常に嬉しかったという、
以来、林さんは「風景を報道する」という感覚で、風景写真を撮り続けているのだと
何んの話をしてたんだっけ、
そうそう、
武蔵関の蕎麦屋さんの気配りだったね…
ウン そう、
そういう文化がだんだんと薄れてきたのが今から4、50年程前頃からか…
その頃、気配りの勧めとか、一期一会とか…
そういう言葉が流行語になっていたもの…
僕の知り合いなんかね
「木を配るのが大切なんだ」とか、
分けのわからんことを、
で、
理由を尋ねると
「きくばりの勧め」という本が話題なの…
あほらしい…
でも、でも、でも…
やっぱりね、
そういう心遣い、
機微というのかねぇ…
大切だと思うのは、
年のせいなのだろうか
スマホカメラを愉しむ 冬の武蔵野 シルエットの枝に紅い葉っぱが美しい
昨日 仕事してたら知り合いの女性からlineが
「日曜日、娘が引っ越し祝いに料理をつくると言っているけどこれますか」
と。
何はさておいてもだよね…(笑い)
嬉しいねぇ…
そして愉しみ