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写真を愉しむ やっぱりいいねパリ モンマルトルの丘

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っぱりいいね パリ モンマルトルの丘
この周辺には独特の雰囲気がある
絵を描く女性のセンスがまたいい
ムーランルージュで食べる牡蠣も最高だった
二段重ねの金のお皿に氷を敷き詰め
その上に牡蠣の開いたのを乗せレモンを乗せて…
そう、
牡蠣を手にとり、レモンを絞って
シューと音をたてて口の中に吸い込むの…
食べる時に音を出すのは、外国では嫌われるんだけど
牡蠣だけはいいらしい
レモンの酸っぱさと、牡蠣の甘さが口の中で調和してハハハ
それには、白ワインがよく似合うの
フランスでの目的は、ワインのシャトーを訪ねること
葡萄の街ディジョンも行ったよ
この周辺にはブルゴーニューの葡萄畑がいっぱいあって、さまざまな
名称を持つワインがワインが作られているの…
こうして、色んなところ、いろんな人を尋ねられるのも、取材ならではの特権…
忘れ得ぬ貴重な体験をさせてもらった
嘗て ある雑誌に
「カメラマンは二度旅をする」というエッセイを書いたことがあるが、50年前の写真を引っ張りだしてきて、記憶を辿ることを考えると
二度ではないねハハ…

写真って本当に楽しい

 

-essei, photo

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写真を愉しむ タンポポの詩が聴こえる

タンポポの花
存在自体がすでに詩になっている
僕にはそのように思えるのである
特に風が来たら飛ぶぞという白いタンポポをみると
特にそれを感じるのである。

しかし、
その詩をお前」書いて見ろと言われたら
アハハなんだけど、そんな雰囲気をこの花に感じるのだった。
だから、写真を撮った時には
ヨーシと、思うんだけど、やっぱり詩は難しい

スマホで遊ぶ 今日の花はシモツケ なんだか個性が寄り集まっている そんな感じ

「シモツケ」ってどういう花なの…」
誕生花8 月 22日 
花言葉は控えめな可愛さ 純情 
しかし しかし しかし…
アップした写真を見る限り
控えめどころが
「ネェネェ 聞いて聞いて」
「あのねぇ…」
「イヤー 私が先…」
「なんで、私よ…」
まるで、
人を押しのけて喋ってる感じ(笑い)
それだけに若さは感じるよねぇ…
時にこうして 
視点(見方)を変えてみると、
思わぬ発見があって
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太田黒公園の紅葉のライトアップは超人気のイベント、これをみなくては…

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杉並、
雰囲気としては、閑静な住宅街なのだが、その中にあってなお素晴らしい日本庭園とその中に建てられた和洋瀬中の音楽の館(どういう表現をしていいのかわからない)
洋風建築のようなんだけど、日本的でもあって、壁はベンガラのように見える。
武蔵の雑木林を透かして見えるこの瀟洒な建物、この雰囲気、そして、池からそこに行く石畳の階段は、未来の希望に繋がる特別の道のようで、なんて言えばいいんだろう、好きだなこの雰囲気
likeではないfavorite,そんな感じ。
こういう雰囲気、アトモスフィア、この空間がつくりだす特有の空気感…、スッカリお気に入りになってしまった。

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スマホカメラって、本当に楽しい
写真を撮ってると、いろんな不思議に出会えて
本当に楽しい
こういう世界で遊んでいると、世間のわずらわしさが
スッカリ消えて本当に楽しい

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