
女が髪を梳かす時
パリのとある公園で…
普段 見ることがない光景に出くわして
女性にとっては、何気ないしぐさ
しかし…
しぐさの中に感じる
女性の美しさ…
竹久夢二の作品の中に
「化粧の秋」という版画があるのだけれどフッとそれを思い出して…
こういうところに女らしさというのが…ね

ちょっと心をときめかしながら…
(50年前のフイルムより
「女が髪を梳かす時」
この言葉
気にいったの
だからタイトルに…
写真って本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

女が髪を梳かす時
パリのとある公園で…
普段 見ることがない光景に出くわして
女性にとっては、何気ないしぐさ
しかし…
しぐさの中に感じる
女性の美しさ…
竹久夢二の作品の中に
「化粧の秋」という版画があるのだけれどフッとそれを思い出して…
こういうところに女らしさというのが…ね

ちょっと心をときめかしながら…
(50年前のフイルムより
「女が髪を梳かす時」
この言葉
気にいったの
だからタイトルに…
写真って本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラの魅力はなんといっても手軽さ便利さ
スマホで撮った葉っぱのなんでもないこの写真(アップした写真)を見ていると
フと、そんなことを思い出してね…
思えば、
その頃から、
無意識とか
瞑想とか
呼吸法とか、
心の内なる世界に意識が向けられて、
若者の間で東洋思想に憧れる人が増え、
それが(東洋思想、東洋哲学)表現のなかに入り込んできたように記憶しているんだけれど、
僕もミーハーだから、
すぐそれに感化されて、
易とか、
禅的思考に興味を持って、
そういう本を読み漁った
そんな記憶がある
季語
素人の私には、説明をいくら読んでも、よくわからない
ようするに、
遊びとして成立させるために作られたルールなのだと思うが、
その中に季節感を感じさせることができれば、
季語なんか、いらないのではと思ってしまうのだがそういう意味では、
僕は、
山頭火の自由句とか、
リズムで表現する1行詩の方が面白いと思っているのである
だって季語で5文字とられれば、12文字
これで何をだよね…
それにしても芭蕉 蕪村 一茶 良寛
あの宇宙観 の素晴らしさ…
心情 言葉 宇宙観…
意識はしてるんだけどハハハ…
皆が皆
プロのような写真を目指したってちっとも面白くない
だって、
ある程度写真に慣れてくると、
ここではこう撮るというのが皆同じになるんだもの…
そう
どこのレストランに行って何を食べても、
みんな同じ…
だって人が求める味というのは大体決まっているんだものね
だったら、
人のレシピなんて無視して自分の思いつきを愉しんだ方が余程か楽しい…
それと同じで、
写真も
自分の世界というのを大切にする方が余程か楽しいと僕は思うだがどうだろうか…
愉しむ写真なら高級カメラを持たなくてもスマホカメラで愉しめるしね…
ハハハ今日も仙人の戯れ事になってしまった…
これも愉しみの一つなのである(笑い)
タルトとは 焼き菓子のこと フランス語 バターケーキタルト これを575にするには無理がある
食べながらの評論会
「ちょっとバターが強すぎるね」と僕
うんカラメルはいいね…
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…
「そうは言っても二個入って128円だからね」(元パートナー)
「小腹が空いた時にはいいかもね」
「…」
そんなことを喋りながらいただいたのだが、
「糖尿病の薬飲んでいるのによく食べるよねスイーツ」と
元パートナー
「目の前にぶら下げられれば誰だって食べるだろう」
「私はブログのネタを提供してあげたんじゃん」
「エッ写真だけ撮って」
「そう」
「それはないだろう」
「だって」
「いいんだよ薬飲んでるから」
なんだかややこしい会話…(笑い)