discover essei photo

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する エーゲ海のとある島で

投稿日:

「エルメス イズ フォーゲット トゥ ミー」
島に取り残された僕
大きな声で ソウ叫ぶと、
「OH ノンプロブレム」
そう言って声をかけてくれた人が、ある所を指さして
「あそこで、水中翼船のチケット買え、そしてあそこから乗れ、
水中翼船は10分後に出る それにのれば、エルメスが次の港に着くのと
同時に着くからと」
次の島の港につくと、
まさにその通りで、難なききを得たのである。
このクルーズに一緒に乗った仲間たちから、
「何やってんだ」とさんざんに言われたが、
「水中翼船で先回りなんて 恰好いいななんてのも…」(笑い)
燦燦と輝く、太陽の島々…


確かにキレイだったが、あまりよく覚えていないの…
やっぱり観光は、僕には合わないみたい…
たまたま写真が出てきたので、思いでとして…
写真って本当に楽しい
写真を見ていると、それでもいろんなことが思い出されるから…

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 春の風 踊るネモフィラ 可愛くて

「人は人俺は俺…」
自分の人生だもの自分を生きなければ、なんのための人生かなんてね、
そんなことをいいながら何かある度に
「おいどうするのと友達に…」
本当にいい加減な奴(笑い

素敵なお姉様から電話 高知のお土産持っ行くからと 久しぶりワクワク ドキドキ…

なんの遠慮もなく好きなことを喋って、
笑って…
本当に楽しい
一昨日の80歳の元映画プロデユーサーといい、
お姉様といい(僕より一学年上)
みんな若い…
そしてみんな笑顔が素敵なの…
そういう意味ではみんないい齢とっていると感心させられる
気持ちってやっぱり大切…
これには
僕も負けていられない…と(笑い)

椎茸、ピーマン、チンすれば、ハイできあがり、とっても美味しい

ここは、事務所用のマンションだから台所が狭いし、
ガスはなく電気だから、火がすぐに消えないので危ないから、グリルの電気切ってもらってるの。だから、電子レンジしか調理するものがないの(笑い)
だから、魚とかはね…、
ワンルームだし、臭うの嫌だしね…
野菜中心になっちゃうのは、そういうことなんだけれど、
でも、考えようだね…

可愛いね、残り雪で遊ぶ子供、つい撮っていいですかと

「よし、今年はカメラを持たないで、スマホで撮ろう…」
「アッと思ったものはなんでも撮る、シャッターを押さなければ写真は写らないし、写真がなければ物語りもかけない…」
反対に写真さえあれば、エッセイでも詩(感じた心の言葉)でも戯曲や短編の挿絵にもつかえるから、撮り貯めてておかなければならないのな…

知合いのアーチストとのコラボ、いいねこれ
知合いに、自分で作った(創った)戯曲や短編を紙芝居のようにして朗読として聞かせるサービス(対面朗読)をしている女性がいるので、僕も作品をつくって、それを朗読で演じてもらおうと思ってるの(笑い)
知合いにギターリストがいて、地域でいろんな人とコラボしているいる人がいるので、その人にギターを弾いてもらい、僕が撮って書いた作品を、その朗読パフォーマーの女性に演じてもらうというのはどうだろうか…

カメラを愉しむ 路地のトマトは夏の味

しばらく、
「あえて今日は何もかかない」をやっていたら、
それに慣れちゃって、ハハハ…
やっぱり楽させちゃ駄目だね、使ってやらなければ…
だから今日はウォーミングアップで…

広告