discover essei photo

写真を愉しむ 古いフイルムから サンフランシスコのケーブルカー

投稿日:

サンフランシスコ
霧のゴールデンブリッジ、
ワインカーブへ行った記憶はあるのだけれど
一体、何をしに行ったんだっけ…
スッカリ忘れている
こういうこともあるんだね、
記憶力には自信があったんだけど…(笑い)


アメリカ 
ヨーロッパと違って、独特の雰囲気(開放的というか)があって
僕好きなの…
ゴールデンゲートブリッジをバスで渡る時、のエピソード
窓の外から初老の男性が、
「ここは何もないところだけれど、せめて美味しい寿司位 食べていってくれ」 
 そう言って声をかけてきたのたの
笑っちゃうよね、日本人に向かって…
この頃、
日本でァリフォルニア巻という寿司が人気になっていたのを
覚えている(食べたことはないけれど)
カリフォルニア巻とは、
茹でたカニの脚身(またはカニ蒲鉾)、アボガド、マヨネーズ、白ごまなどを手巻きにした巻きずしの一種のことらしい
この頃、
アメリカでも寿司が人気になっていたのだ
サンフランシスコに何をしに行ったのか、忘れているのに、そういうのは、よく覚えているの、
勝手な記憶だな…(笑い)
写真は本当に楽しい

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

コロナワクチン接種して2日目、接種した方の上腕が痛くて重い

得体の知れない不安の中で考えたことは
そういう時に何を考えていたかを思いだしてみたら、
「もし、コロナということになって、自宅で療養となったら、独り身の僕は、どうやって生活するんだろう」と言うことだった。

当たり前だよね、独り身で外出禁止になれば、買い物にも行けないし、僕のマンションはオフィース仕様だからお風呂もないし…
知り合いに電話して事情を説明しても、そんな恐ろしいところには、誰だって来たくないよね…

医療崩壊、軽く言ってるけれど、それは大変なことなんだ
元気な人は、そこまでのシュミレーションはしないと思うし、国会議員の人たちは、病院にスンナリ入れるからいいけどね、
力も金もない僕みたいな人は…だよねぇ。
しかし実際のところ、どうしたらいいんだろうねぇ…

スマホカメラで愉しむ 紅葉と光が創る 幻想の世界 まさに燃える命だな

光りって本当に面白い
幻想的…
輝く命…
燃える命…
燃え上がる命…
情熱…

この美しさ
なんて言えばいいんだろう…
メモ帳を見ると
そんな文字が走り書きされていた…
なんの意味もなさない断片的な言葉だが、
その時の気分を表した言葉として大事にしているのである…
そうして作ったのが

紅葉と
光りがつくる
美の世界

スマホで遊ぶ、綿の木、これ、花なの実なの

嬉しいニュースが
昨日、阿佐ヶ谷の馴染みの和カフェ「茶とアン」のママさんからメールで、
「写真集 般若心経 お客さんが気に入って、本、頼んでくださいといって、お金を置いていきました。お願いします」というメールが入ってきた。
嬉しいねぇ、
一人でも、
こうして褒めてくれる人はいれば嬉しいのに、
すでに何冊も…
本当に本当に本当に嬉しい…
これでまた遣り甲斐が出てきた…

写真を愉しむ 楽しいね ケイトウの花 軽やかに

ダンスダンスダンスなんてね
華やかな衣装で軽やかに…
歌って踊ってリズムに乗って
いいよね夏…
そして秋になって、
「あの夏の日がなかったら…」なんてね、
いいね青春…
そんな時代もあたったんだ…
そんなことを思いだすのもまた楽しい…

スマホカメラを愉しむ 自分の後ろ姿を見るなんて めったにないから

これが僕の生き甲斐なんだよ…
風を感じ
空気を感じ
色を楽しみ
山河を愉しみ
花や風景や
光りや音…
それをいかにしてビジュアルにしようかと…
そして僕の心は
この時何を感じたんだろうと考えるのが楽しいの
で、