
見せない美学
陰影礼賛
隠すことの美しさ…
薄着のファッション…
そんな感じ…
サンフランシスコは霧の街(夏)
こういう写真が撮れたのは、幸運だったのかも知れない…

そうか、隠すことの美しさかぁ…
ハハハ…
僕はちょっとさらけ出しすぎ…
黙して語らずかぁ…
そうすれば、
少しは知的に見えるかなぁ…
密かに練習してみるかぁ(笑い)
写真って、本当に楽しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

見せない美学
陰影礼賛
隠すことの美しさ…
薄着のファッション…
そんな感じ…
サンフランシスコは霧の街(夏)
こういう写真が撮れたのは、幸運だったのかも知れない…

そうか、隠すことの美しさかぁ…
ハハハ…
僕はちょっとさらけ出しすぎ…
黙して語らずかぁ…
そうすれば、
少しは知的に見えるかなぁ…
密かに練習してみるかぁ(笑い)
写真って、本当に楽しい…
執筆者:gatokukubo
関連記事
写真を愉しむ 花鶏と書いてアトリ「集団で動く鳥」が変化して「集まる鳥」「アトリ」となったのだそう 「花鶏」はカラフルな鳥ということからと
昨日は一日 部屋の中にいて、ハンドマッサージ機で全身をマッサージ
リンパの流れをよくすると、身体が温まって、軽快になると、
たまには、こうしてリラックスすることが大切なんだよね…
「ネェネェ ママ、お月さんに兎がいるって、本当…」
そんなこと聞かれたら、
「ウン、ホラ、お月さま、キレイだねぇ満月、よく見てごらん、兎が見えるでしょう」
「どこに、あそこ、お月さまの真ん中あたりを見ててごらん、見えてくるから」
「アッいた。ウサチャン可愛い」
「見えた、よかったねぇ」
「でも」なんで、お月さんに兎がいるんだろうね…」
「そうだよねぇ、なんでだろうねぇ…」
ついでだから、それも調べて見た。
スマホカメラを楽しむ 今日の花はチエリーセイジ 会話する花 なんとなくそんなイメージ
この写真から連想している僕のイメージは
ユーチューブの
「癒しの朗読」
「山本周五郎」(読み手アリア)
スッカリこれにはまっていてね、
時間があれば聞いているの…
語り手のアリアさんは女性(若くはないと思う)なんだけど、
落ち着いた低い声で声色も時折変えたりたりして
実にうまいの
そう、
聴いていると物語りが映像となって映画のように見えるの
ストーリは
正道
義理人情
男と女の心模様…
それをからめた難題の物語が深刻な方向へと流れていくのだが
最後の最後
「おお そうしたか」
という方向に転じて
なる程と感心させられると同時に
泣かされるんだけれど、
そのストーリーの組み立てが絶妙で、
1つ終わるとまた一つと聞くのだが、
本当にうまい
映画は、チャールズ・ディケンズの小説を映画化したもの。
キャスティングが実にいい。
特に、ロバート・デニーロの役柄は重要で、
デニーロが出てくるのは、最初と最後に少しだけなんだけれど、実は、それが、映画の核心で、流石がという他ない程、見事に演じきっているのである。
映画そのものは、ちょっと複雑な恋愛ものなんだけど、いいたいことは、たった一回受けた恩に対して、全財産を使って報いるというものなのだが、映画は同時に、その過程で繰り広げられる恋愛の微妙な綾を描きだすというもの。
映像がいい
音楽がいい、
画面の切り替えがいい
その上で、
それぞれの役を演じる役者が素晴らしいから、約2時間があっという間に過ぎてゆく…
スマホカメラで遊ぶ 今日のテーマは大和撫子 凛として優しくてしなやかな女性…
アレっと思ったらとにかく撮る
面白いね、
どこかの家の庭先に咲いてた花を
「可愛い」
そう思ってスマホで撮らしてもらって、
「Lese」アプリで名前をしらべ、
疑問に思ったことを次々に調べてゆくの
するとその度に
「オヤ」
「マー」
「ヘー」
というのがあって、
それを記事にするの…
調べもの本当に楽しい