
見せない美学
陰影礼賛
隠すことの美しさ…
薄着のファッション…
そんな感じ…
サンフランシスコは霧の街(夏)
こういう写真が撮れたのは、幸運だったのかも知れない…

そうか、隠すことの美しさかぁ…
ハハハ…
僕はちょっとさらけ出しすぎ…
黙して語らずかぁ…
そうすれば、
少しは知的に見えるかなぁ…
密かに練習してみるかぁ(笑い)
写真って、本当に楽しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

見せない美学
陰影礼賛
隠すことの美しさ…
薄着のファッション…
そんな感じ…
サンフランシスコは霧の街(夏)
こういう写真が撮れたのは、幸運だったのかも知れない…

そうか、隠すことの美しさかぁ…
ハハハ…
僕はちょっとさらけ出しすぎ…
黙して語らずかぁ…
そうすれば、
少しは知的に見えるかなぁ…
密かに練習してみるかぁ(笑い)
写真って、本当に楽しい…
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 今日のタイトルは ハイビスカスの花の中に潜む宇宙人を発見
元カミが言った何気ない一言はなんとも鋭い刃だった
数年前、
叔母の一周忌の行事を旅行に変えて
姉と僕と元カミの3人で青森に旅行に行ったのだけれど
棟方志功記念館を出て雪の中でバスを待っている時
なんの話からそうなったのかは忘れたけれど
「あなたはもっと伸びる才能を持っていたのに伸びなかった最大の原因は、
私を捨てたこと」
元カミがそう言ったのを横で姉が聞いて
「アハハ」
と噴出してから
「言えてる」と、
これにはまいった…(笑い)
外気がヒンヤリしてきたと感じたら セミの鳴き声がピタリと止んだ。いったい誰がキューを出したのか
写真(アップしたセミの抜け殻)
なんてことはない自然の風景
しかも過ぎ去った日々を象徴している写真なんだけど
じっと眺めていると
なにかを感じさせてくれるから面白いね…
齢をとり、
いろんな経験をしてこなければ、
そういう思いにはなかなかなれないのかも知れないね…
そういう意味では今こそ(高齢になって何かが感じられるようになった今ということ)
旬
おおいに秋を楽しまなければ…ね
鯛の浜焼、懐かしいねぇ
この写真を見て思い出したのが、岡山の「鯛の浜焼」
駅の売店では必ず売っていたんだけれど最近、みかけないね。
昔々、そう、ワンスアポンナタイムは、江戸時代旅する女人が被る編み笠(あれなんて言うの)その中に大きな鯛の浜焼が頭と尻尾を出して入れられていたの、それが、山陽新幹線ができた頃から、傘は一緒なんだけど、鯛の姿はみえなくなって、ついには浜焼そのものを見なくなってしまった。
懐かしいね、そして食べたいねぇ、
毎年、年末になると、大きな鯛と、鯛の浜焼など贈答品として贈られてきていたので、正月には鯛の刺身、鯛の潮汁、鯛の浜焼の身を熱いご飯の上に乗せ、小倉やの塩昆布、確かえびすめと言ったと思った、を乗せ、熱湯玉露をかけて食べるお茶漬けが僕は好きでねぇ…
そんなことをつい、思い出してしまった。
今日のテーマは音楽会 カマキリさんのタクトで元気で明るいリズミカルないい歌が聞こえてきそう
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古賀メロディーの「サーカスの詩」
裕次郎が歌ってるんだけどね、
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そう、
昔昔の唄なんだけれど、
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これをスナックに行って
お客のいないときに練習しているのだけれど、
なかなか難しい
北帰行
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国境の街
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写真を愉しむ ヒヨドリのパフォーマンス どうすれば、より美しく見えるか知ってるんだ
昨日、飲みに誘われたんだけど、
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そう言って断ったのに、
朗読聴き始めたら止まらなくなっちゃって…
なんで、こういう時に、そういうこと始めるかねぇ…
へんな性格…