
見せない美学
陰影礼賛
隠すことの美しさ…
薄着のファッション…
そんな感じ…
サンフランシスコは霧の街(夏)
こういう写真が撮れたのは、幸運だったのかも知れない…

そうか、隠すことの美しさかぁ…
ハハハ…
僕はちょっとさらけ出しすぎ…
黙して語らずかぁ…
そうすれば、
少しは知的に見えるかなぁ…
密かに練習してみるかぁ(笑い)
写真って、本当に楽しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

見せない美学
陰影礼賛
隠すことの美しさ…
薄着のファッション…
そんな感じ…
サンフランシスコは霧の街(夏)
こういう写真が撮れたのは、幸運だったのかも知れない…

そうか、隠すことの美しさかぁ…
ハハハ…
僕はちょっとさらけ出しすぎ…
黙して語らずかぁ…
そうすれば、
少しは知的に見えるかなぁ…
密かに練習してみるかぁ(笑い)
写真って、本当に楽しい…
執筆者:gatokukubo
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タンポポの花
存在自体がすでに詩になっている
僕にはそのように思えるのである
特に風が来たら飛ぶぞという白いタンポポをみると
特にそれを感じるのである。
しかし、
その詩をお前」書いて見ろと言われたら
アハハなんだけど、そんな雰囲気をこの花に感じるのだった。
だから、写真を撮った時には
ヨーシと、思うんだけど、やっぱり詩は難しい
昨日
ある学校のフェンスのところにボケの花が咲いているのを見て
通りすがりの老夫婦が
「あら、あなた ボケの花がもう咲いているホラ」
「温かいからねぇ…」(ご主人)
「でも名前がよくないよねぇボケなんて…」(奥さん)
そんな会話をしながらしばらく花を楽しんでいたのが微笑ましかった