
沙漠の雨は凄いらしい
雨はめったに降らないが、
一度降ると、周辺の村を
一呑みする程凄いらしい…
そしてその雨は、
いつ引くのか分からないのだと
ひと月先なのか…
三か月先なのか…
大きなオアシスは、
数年前にできた湖とか…
そしてその湖には、なぜか魚が…
不思議だよねぇ

夜に沙漠を歩いていると、パシャンパシャンと、
魚が水を叩く音が聞こえてくるの…
漆黒の静寂の中で聞こえるその音は、とても不気味…
自然には不思議がいっぱいあるのだ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

沙漠の雨は凄いらしい
雨はめったに降らないが、
一度降ると、周辺の村を
一呑みする程凄いらしい…
そしてその雨は、
いつ引くのか分からないのだと
ひと月先なのか…
三か月先なのか…
大きなオアシスは、
数年前にできた湖とか…
そしてその湖には、なぜか魚が…
不思議だよねぇ

夜に沙漠を歩いていると、パシャンパシャンと、
魚が水を叩く音が聞こえてくるの…
漆黒の静寂の中で聞こえるその音は、とても不気味…
自然には不思議がいっぱいあるのだ
執筆者:gatokukubo
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シンプルだけど重みがある 得体の知れない奥行がある ここには一つの宇宙がある…
もしかしてセラピーとはこういうこと
セラピー
そう、
これこそまさにセラピーだと、
その時気づいて
同時に作品には、
そういう効果があるんだということを初めて知ったのだった。
絵画を見て愉しみ
アランさんの「癒しの朗読山本周五郎」を聴いて
本質を見る事の大事さを教えられ
写真を見て瞑想を楽しむ
そうか
そうなんだ
今までは
音楽、
映画、
絵画
写真
日常の生活
「…」
それらを全て分離した宇宙の断片のように捉えていたけれど、
芸術と生活は密接につながっていて、
時にとてつもなく重大なメッセージを潜在意識に向けて送ってくれていたのだと思うと、
なるほどそうなのかと、
この写真を見ていてフトっと思ったのだった。
これは
スマホだから撮れた写真だな…
だって、スマホは軽いし
上下左右…
どうでも動かせるものね…
一眼レフだとファインダーを覗かなければならないから、
きっと、
このアングルでは撮れなかったね…
僕の撮影は常にそういう行き当たりばったりの撮影なのだけれど、
それが楽しくてね…
それにしても
こういう風景に出会うと嬉しくてねぇ…
コレクターとはそんなものだよね…(笑い)
今日も愉し
明日も愉し
秋は本当に素晴らしい…
スマホカメラを愉しむ 綺麗な花だね ちょっと目を惹いたのでパシャと一枚
この前句会に参加したからちょっとその気で
秋風に
揺れて咲く花
君の名は
もう一つ
どことなく
着物姿の
いいおんな
なんてね…
季語があろうがなかろうが、
とりあえずなんでも575…(笑い)
そう言えば俳句の会で
「僕は山頭火が好きなんです」
そういうと
先生
「私も好きなんだけど、あれは異端」と
でもいいよね
「分けいっても 分け入っても 青い山」
好きだなこの句
スマホカメラを愉しむ 今日の題目は梅の実 梅に雨でなぜツユなの…
梅に雨と書いてツユと読むのは日本人独特の感性らしい
独特のこの感性、
僕は
その感覚、感性がとても好きなの
降る音や
耳も酸うなる
梅の雨
芭蕉なのかな…
こんなのやってみたいよねぇ…