
沙漠の雨は凄いらしい
雨はめったに降らないが、
一度降ると、周辺の村を
一呑みする程凄いらしい…
そしてその雨は、
いつ引くのか分からないのだと
ひと月先なのか…
三か月先なのか…
大きなオアシスは、
数年前にできた湖とか…
そしてその湖には、なぜか魚が…
不思議だよねぇ

夜に沙漠を歩いていると、パシャンパシャンと、
魚が水を叩く音が聞こえてくるの…
漆黒の静寂の中で聞こえるその音は、とても不気味…
自然には不思議がいっぱいあるのだ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

沙漠の雨は凄いらしい
雨はめったに降らないが、
一度降ると、周辺の村を
一呑みする程凄いらしい…
そしてその雨は、
いつ引くのか分からないのだと
ひと月先なのか…
三か月先なのか…
大きなオアシスは、
数年前にできた湖とか…
そしてその湖には、なぜか魚が…
不思議だよねぇ

夜に沙漠を歩いていると、パシャンパシャンと、
魚が水を叩く音が聞こえてくるの…
漆黒の静寂の中で聞こえるその音は、とても不気味…
自然には不思議がいっぱいあるのだ
執筆者:gatokukubo
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真竹の筍 レンチン簡単料理だけど、柔らかくて、とっても美味しい
簡単筍ご飯と筍をおかずのお茶づけ最高
筍
午前中にこうして煮ておいて、
夜、
筍の煮つけを小さく刻んで、
ベーコンを小さく刻んで
ご飯と混ぜて、
そこに酒(少し)
ミリン少し、
醤油を少し
麺つゆを少し挿して、
ご飯と馴染ませ、
3分程チンすると、
美味しい筍ご飯が出来るのでそれをやり、
煮た筍をおかずに食べたのだけれど、
とってもとってもとっても美味しかった…(笑い)
僕は高齢であから、
沢山はいらない
美味しいものが少しあればそれでいいのだ…
温かいご飯に、
ちょっといいお茶をかけ、
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カブト虫 見るからに精悍 ウイ・ウイル・ロック・ユー そんな曲が聞こえてきそう
夏休み
竹竿の先に、
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スマホカメラを楽しむ 獅子柚子 頂いたの これでジャムをつくると美味しいの
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ものづくりは本当に楽しい
どこかにエロスのニュアンスを感じさせる写真 なぜかそういう写真が僕は好きなのである
かつて僕の写真(沙漠)に詩を書いてくれ
「沙漠の木」というタイトルもつけてくれた詩人の高橋順子さんは
その本「写真・詩集 砂漠の木」(愛育社)の前書きに
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もしかしたら、
僕の潜在意識の中にそういうものがあるのかもね…
だって沙獏は風景そのものが
裸婦のオンパレードのように僕には見えたんだもの…(笑い)
しかし、
写真の中にそういう雰囲気が現れるということは、
それは褒め言葉だと僕は受け止めているのである(笑い)
ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど
解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。
単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう
何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分