
沙漠の雨は凄いらしい
雨はめったに降らないが、
一度降ると、周辺の村を
一呑みする程凄いらしい…
そしてその雨は、
いつ引くのか分からないのだと
ひと月先なのか…
三か月先なのか…
大きなオアシスは、
数年前にできた湖とか…
そしてその湖には、なぜか魚が…
不思議だよねぇ

夜に沙漠を歩いていると、パシャンパシャンと、
魚が水を叩く音が聞こえてくるの…
漆黒の静寂の中で聞こえるその音は、とても不気味…
自然には不思議がいっぱいあるのだ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

沙漠の雨は凄いらしい
雨はめったに降らないが、
一度降ると、周辺の村を
一呑みする程凄いらしい…
そしてその雨は、
いつ引くのか分からないのだと
ひと月先なのか…
三か月先なのか…
大きなオアシスは、
数年前にできた湖とか…
そしてその湖には、なぜか魚が…
不思議だよねぇ

夜に沙漠を歩いていると、パシャンパシャンと、
魚が水を叩く音が聞こえてくるの…
漆黒の静寂の中で聞こえるその音は、とても不気味…
自然には不思議がいっぱいあるのだ
執筆者:gatokukubo
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鯛の浜焼、懐かしいねぇ
この写真を見て思い出したのが、岡山の「鯛の浜焼」
駅の売店では必ず売っていたんだけれど最近、みかけないね。
昔々、そう、ワンスアポンナタイムは、江戸時代旅する女人が被る編み笠(あれなんて言うの)その中に大きな鯛の浜焼が頭と尻尾を出して入れられていたの、それが、山陽新幹線ができた頃から、傘は一緒なんだけど、鯛の姿はみえなくなって、ついには浜焼そのものを見なくなってしまった。
懐かしいね、そして食べたいねぇ、
毎年、年末になると、大きな鯛と、鯛の浜焼など贈答品として贈られてきていたので、正月には鯛の刺身、鯛の潮汁、鯛の浜焼の身を熱いご飯の上に乗せ、小倉やの塩昆布、確かえびすめと言ったと思った、を乗せ、熱湯玉露をかけて食べるお茶漬けが僕は好きでねぇ…
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