
「菜の花畑に入日薄れ」
懐かしいねぇ
そして、
心にどんと熱いものを感じる
いい詩だねえ
昔の人の情景の捉え方感動するねぇ
あんな詩
僕も書いてみたいけどあはは

鋭い観察眼と言葉の選び方
本当に素晴らしい
写真って本当に楽しい
どんな写真でも横に一文つければ
雰囲気だけは詩人にさせててくれるから
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

「菜の花畑に入日薄れ」
懐かしいねぇ
そして、
心にどんと熱いものを感じる
いい詩だねえ
昔の人の情景の捉え方感動するねぇ
あんな詩
僕も書いてみたいけどあはは

鋭い観察眼と言葉の選び方
本当に素晴らしい
写真って本当に楽しい
どんな写真でも横に一文つければ
雰囲気だけは詩人にさせててくれるから
執筆者:gatokukubo
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ドラクラ・ギガス 珍しい花として「めざましテレビ」(フジテレビ)で紹介されたらしい
テレビって、やっぱり、影響力強いんだ…
尤も、この花(蘭)、キャラクターとしても、立っているけどね…
小さい花なんだけどね、こうして大きくすると、まるでゴジラ…
なんだか知らないけれど、愛嬌あるよね…
神代植物園には、この花の仲間がいろいろあって撮ろうとするんだけど、天井からぶら下がったハウスの屋根の中で咲いているから、撮るのがとても難しいの。
そう、真上を向いて、しかも僕の場合は、レンズの前に手製のルーペをくっつけての撮影だからピントがこないのと、
屋根つきなので暗くてね…
地湧金蓮 黄金の蓮 神々しいよね 300日咲き続けるのだそうな
幸せは求めるものではなくて感じるもの
「じっとしててもそんな気分になる時 あるでしょう…」
「うんあるある」
それが感じられるようになったら、
それが幸せなんだ━と僕は思うの…
この写真(アップした写真)を見ていると
なんとなく なんとなくそんな感じがしてくるの
だからこれは「幸せの花」
僕はそのように思ってるのだけれどどうだろうか…
君はどうなの、
そういわれると、
「裸の写真、大好き」です。
こんなことを言うと、
顰蹙かうねきっと…
でもね、
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そこにはまた、
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そういうことを知らなきゃ、
花の写真、
撮れないでしょう…
スマホカメラを愉しむ 三方六といういうのだそう北海道の銘菓とか
今日の写真なんと出鱈目、
手抜きもいいとこ
お腹すいてたので、パッと出してパっと…
恥ずかしいけど、これしかないんだから…
やっぱり写真は、落ち着いて丁寧に撮らなければだよね…
反省反省…気をつけなければ…
ダリア 「日和」というのだそう。エネルギッシュだねぇこの花、まるで太陽…
有名な「小春日和」は季節はいつ
「小春日和の 穏やかな日は…」
と歌われた、小春日和とはいつのこと
調べてみると、
「小春は陰暦10月の別称で、小六月(ころくがつ)ともいう。太陽暦で11月から12月上旬」(日本大百科全書(ニッポニカ)
まるで春のように暖かい晩秋の一日のこと。
面白いね、言葉、意味さえ間違わなければ、どういう使い方をしてもいいんだよね、JISマーク(既製品)の言葉を使うよりも、意味をうまくとらえて、別の角度から切り込んでくる言葉の方が、余程か面白い、僕にはそのように思える。
だって、すでにもう言い古された手垢まみれの言葉を幾ら羅列しても、なんの感情も感じないものね、
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