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地湧金蓮 黄金の蓮 神々しいよね 300日咲き続けるのだそうな

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黄金の蓮 「幸せを招く」というのが花言葉

「幸せとは何」
その実態がどんなものなのかを知るために検索窓に打ち込んでみた。
「幸せとは」
あった

「幸せとは何でしょう?」

それに対して次のような説明があった「現代で言う幸せとは、
不平や不満がなく、
満ち足りている様子を指します。
健康状態やお金、
結婚しているかどうかに関係なく、
毎日楽しく過ごしていれば幸福な状態だと言えるでしょう」
確かにそう、
しかし何か、
どこか…
ちょっと違う
何がちがうか考えてみた
「これは理屈ではない」
「エッ…」

「幸せに理屈なんかいらないんだよ…」

「だって お前が 訊いているんじゃないか」
「確かに」
「でもね、これは理屈ではないということに途中で気づいたの」
「それこそ どういうことだよ」
「ウン 英語で言えばI feel…」
「そう、今僕は幸せ…」
「それが幸せなんだよ」

「お風呂に入って思わず天国天国と言うように
嗚呼幸せと思わず… それが幸せの極致なんだよ」

「ウン 言ってることはなんとなく分るけれど、
説明になってるのかねぇそれ…」
「だからI feel…」と僕は思っているの…

幸せは求めるものではなくて感じるもの

「じっとしててもそんな気分になる時 あるでしょう…」
「うんあるある」
それが感じられるようになったら、
それが幸せなんだ━と僕は思うの…
この写真(アップした写真)を見ていると
なんとなく なんとなくそんな感じがしてくるの
だからこれは「幸せの花」
僕はそのように思ってるのだけれどどうだろうか…

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