discover essei photo

どこかにエロスのニュアンスを感じさせる写真 なぜかそういう写真が僕は好きなのである

投稿日:

目次

あなたの写真はどこかエロチックなのよね…

沙漠を撮っても、
花を撮っても
多くの女性からそう言われるの…
「でもね、その感じ(雰囲気)がイヤラシクないからいいのよねぇ…」
お酒を飲みながらだけれど、
ある女性に、
作品集を見せたらそう言われ,
どう反応してよいのか躊躇った(ためらった)ことがある。

でも
そう言われるの、
イヤではなかった

それどころか
褒め言葉として僕は受け止めたのだった。
かつて僕の写真(沙漠)に詩を書いてくれ
「沙漠の木」というタイトルもつけてくれた詩人の高橋順子さんは
その本「写真・詩集 砂漠の木」(愛育社)の前書きに
「神秘とエロスの沙漠への…」という表現を使っていた
もしかしたら、
僕の潜在意識の中にそういうものがあるのかもね…
だって沙獏は風景そのものが
裸婦のオンパレードのように僕には見えたんだもの…(笑い)
しかし、
写真の中にそういう雰囲気が現れるということは、
それは褒め言葉だと僕は受け止めているのである(笑い)
そう、
少なくとも何かを感じてシャッターを切ったのだから、
心で思っていることは伝わラなければね…
どう繕ったって、
所詮この世は男と女
創造(表現)ではやっぱりそういうことを意識するよねぇ…
嗚呼 
今日もまた分けの分らない戯言になってしまった

写真が撮りたくて買ったのだけれど、
食べるには、
2,3日かかりそう…

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

思いつき料理を愉しむ 春休み 安売りの声 ついつられ ステーキを 

今回は先盛りつけ
先にできたものを
お皿に盛り付けといて、
ホットプレートで肉を焼いてお皿に盛り
最後パセリを入れ完成

肉は塩と胡椒で焼き
醤油をちょっと挿して
ワサビ醤油で食べたのだけれど
食べながら
なんとしたことか
ゴルゴンゾーラを忘れてただった
ステーキにはゴルゴンゾーラがよく似合う
これ僕の思ひ込み…
本当はこれを食べながらワインといきたいのだが、
折角血糖値が整っているから炭酸水で…(笑い)
これも後で思ったのだけれど
ノンアルコールビールという手もあったよねぇ…
しかし
こうして作っても
一人で黙々として食べてるの
味気ないねぇ…
しゃーないじゃん 
お前のまいた種だから…
そうだけどサー…
でもまぁ
僕には写真やブログがあるから
こうして作るけど
それがなければ
僕はお茶漬けでいいの
美味しいお漬物があれば
それで満足なの

スマホカメラを愉しむ 美しいね 太陽の創り出すアートの世界

スマホカメラって、本当に楽しいよね、
こんな写真を持って帰れるんだもの…
そしてそれは、僕の作品なんだもの
カシャンとスマホのシャッター押すだけで…
アーチストになれるんだもの…

スマホカメラで遊ぶ 今日は紫陽花 ヘーもう紫陽花が咲いているんだ

「紫陽花」
この字は中国の唐時代の詩人、
白居易(はくきょい)の詩に登場しています。
それを平安時代の学者である源順(みなもとのしたごう)が、
「これはアジサイのことだろう」
そう言ってこの漢字をあてたそうです」
さらに
白居易が名前を付けた
「紫陽花」と書く花は、
実は
アジサイではなく別の花だったそうで
その花は「ライラックだったのでは」と言われています」と。

カメラを愉しむ かぶと虫 皂莢虫とよばれけり

夏だねぇ…
タライに井戸水を入れ、
その中に、スイカとかマクワウリ、
キューリ、トマトなどが冷やされているの…
そういう情景…懐かしいねぇ…

スマホカメラを愉しむ 昨日の仕事の場所、仕事はいろんなところに行かせてくれる、それが楽しい 

この水車
 江戸時代から、あるらしい…
残しておきたい日本の風景だよね…
こういう仕事場なら、すすんでいきたいよね…(笑い)
管理人のお姉さん
「ここには翡翠もくるのよ」
そういってスマホで撮った写真を見せてくれた
カメラがあればどこへ行っても愉しい

広告