essei flower phone photo

写真を愉しむ「あら…」「まぁ…」「ヘー…」やっぱりこれ タマアジサイこれからが旬らしい

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なんとなく宝石箱
きれいだね、可愛いね…
調べていたら
牧野富太郎が愛した草花とあった。
アジサイにもいろんなアジサイがあるんだ
このアジサイはタマアジサイ
僕もこのアジサイ気に入った
だって可愛いもの…

-essei, flower, phone, photo

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ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど

解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。

単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう

何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分

ブドウ 商店街を歩いていると ブドウかとつい目に留まるけど買ってまでとはねぇ

長男が産まれる時など、
カミさんは岡山に帰っての出産だったから
新婚ホヤホヤの友達夫婦のところに数か月も居候したりしてね…
今思えば無無茶苦茶な生活だったけど、
よくやってこれたなと、
つくづく思う(笑い)
通常なら、
こんな生活だとドロップアウトのパターンなんだけどね、
巡り会った人が良かったのか、
余程ラッキーな星の元に生まれてきたんだろうねぇ、
奇跡につぐ奇跡が次々に起きて、
気がつけば雑誌社をやり、
編プロ、
プランニング会社をやりと、
「俺の人生 いったいどうなっているの」という位いろいろ変化して、
気がつけばやっぱり元の世捨て人(笑い)…
でも、
その間には何冊も本は出したし、
写真集も何冊か出したりして、
普通ではなかなか体験できないこともいろいろさせてもらった…
しかし、
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「こうしよう」と思ったものはなにもなく、
ただただ流れに乗って生きてきただけ…

写真を愉しむ 行ったら一応写真として記録しておかなければね、

折角だから一枚というのが、コレクターとしての
僕の精神なんだけど、整理が悪いからハハハ
確かこんな写真があるはずなのに…
それがなかなか見つからないから困ってしまう
整理って、本当に大切
つくづくそう思うよ…

no image

スマホカメラを愉しむ 海を見たのは久し振り なんだかとても気持ちがいい

品川から京急三崎口行き電車に乗って
電車の旅を楽しんで…
時にはこうして旅行気分を味わうのもいいね、
そう、心を開放してリラックスリラックスさせてあげなければ
だよね

ちょっと不思議な出来事 やっぱり意志って伝わるんだ それもやっぱり虫の知らせか

フイの電話
同時にいろんな思いでが一気に押し寄せてきて…

その思いをなんとか整理してと書き始めたのだけれど、
僕にはやっぱり
思いついたことをただ打ちまくるしかなかった
だから単なるメモなんだけど
記録に残さずにはいられはかったの…
親しいけれど、
そして断片的にポツリポツリと会っているだけの友達なんだけど、
学生時代からの憧れの女性…
書かずにはいられなかったのである

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