
パンタナル
よく行ったよねぇ
ベレンからブラジリアに出て、そこからマットグロッソへ
パンタナルは、そこから車でいくしか手段がないで
一番近いところでで約600キロ
僕は、サンパウロの友達がガイドを紹介してくれていたので助かったけれど、やっぱり大変だたった。
で、今日はいろいろ書こうかと思ったのだけれど、コンピュータのホーム画面が、勝手に変わって、使いづらくなったので、とりあえず写真だけ
コンピュータの仕様が変わると本当に大変
ヨドバシに行って直してもらわなければなのである
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

パンタナル
よく行ったよねぇ
ベレンからブラジリアに出て、そこからマットグロッソへ
パンタナルは、そこから車でいくしか手段がないで
一番近いところでで約600キロ
僕は、サンパウロの友達がガイドを紹介してくれていたので助かったけれど、やっぱり大変だたった。
で、今日はいろいろ書こうかと思ったのだけれど、コンピュータのホーム画面が、勝手に変わって、使いづらくなったので、とりあえず写真だけ
コンピュータの仕様が変わると本当に大変
ヨドバシに行って直してもらわなければなのである
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 飛んだ タイミングとしてはいいんだけど ハハハ
写真て本当に楽しい
SNSがなかったらこれNGだな
若い頃、
神代植物園に行っては
「今日は光…」
「今日は風…」
「今日は空気感…」
そんな風にテーマを決めて遊んでいた時期があったの
こんなこともやったよ
これはとても難しかった
「自分に出来上がったパターンを崩すために 無茶苦茶をやっるの でもそれ なかななかなかできないの…」
スマホカメラを愉しむ 土の道 緑の景色 白い花 たったそれだけなのに 心揺さぶるのは何
かつての日本は こんな風景だった
僕ら団塊世代の子供の頃の日本はこんな風景で
田んぼには
レンゲの赤い花咲
一面を埋め尽くしていた
そんな風景が
村のあっちこっちで見られた…
スマホカメラを楽しむ。ズームを使って、イメージした絵に近づける
写真は決して難しいものではない。
しかし、しかし、しかし…
撮る時にキッチリと撮っておかなければ、後での加工には限界があるということは知っておかなければならない。
僕は、風景写真は、望遠系でパターンにするのが好きなので、今回は、その方法を書いたが、ワイドにはワイドの良さがあるので、ズームレンズをうまく使いこなすことを覚えれば、写真の楽しみかたがまた変わってくる。