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スマホカメラを愉しむ 右近の橘 左近の櫻 耳慣れしたこの言葉は、京都御所に植えられた橘と櫻のことだったんだ

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右近の橘 左近の櫻
この場合のサクラは
“櫻”でなければ」ならないのだ
なぜなら新漢字が出来たのは、1946年以降だもの
やっぱりサクラは”櫻”でなければならないのだ、
そうでなければ有名な あの都都逸
「櫻という字を分析すればにかいニカイ(貝貝)の女がキ(木)にかかる」というのが成り立たなくなってしまうしね…

木に「 ツの女」の”桜”では、なんの意味もなさないものね…
いや待てよ、
もしかしたら、作った人は凄い恐妻家で、
結婚したらツノを持っていて、木に持たれて悩んでいたのかなぁ…
そんなことを考えてみるのも楽しい
ブログ 今日からまた 新たなスタート
ボケ防止ボケ防止…
昨日は仕事 キャンセルになって、一日ゆっくりと、
夕方
元仕事のパートナーが来て、パールセンターのお好み焼きに
たまにお好み焼きもいいよね、ビール飲みながら…
今日はまた写真を撮りにいかなければ、なのだ
写真がないと、ブログかけないから…(笑い)

 

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