essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 国分寺市 オタカへの道 なんとなく忘れられた道という感じ

投稿日:

御鷹場 
この辺りは尾張徳川家の御鷹場とされており、オタカへの道
と呼ばれるようになったらしい
この近くには真姿の池ろいうのがあって、
その水は環境省選定の名水100選に選ばれているらしい、
国文寺駅南口からのこのコースの途中には、
児島画廊というのがあって、
そのすぐ横に建っているオーナーの自宅は
建築家の藤森照信氏が建てたもの。
「チョコレートハウス」と呼ばれ人気になっている
国分寺駅近くの殿ケ谷戸庭園で庭を楽しみ
児島画廊で名画を楽しみ
オタカの道を歩いて

オタカフェェで、美味しいコーヒーを楽しみ
資料館で、発掘された観音と語らい、縄文土器を愉しむ
休日…
充実してとても楽しい
そう スマホカメラを首にぶらさげて…
また来よう、とても楽しい

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ なんとなくノスタレルジック 子供の頃に見たアメリカのテビドラマそんな感じ 

荻窪からバスに乗って帰る道筋で
スマホカメラって本当に楽しい

映画 ローマの休日 オードリー・ヘブパーンとグレゴリー・ペック 何度見てもいいねぇ

大スクープをものにしながらあえて握りつぶす新聞記者とカメラマン
スクープを…
しかしそれが愛に変わり
たった一日の楽しいデートを楽しみ
結果的に
スクープをものにしながら
発表しないという選択をする新聞記者とカメラマン…

うん そう… 
なんでも金に換えればいいというものではないよね…
職業もさることながら
あえて発表しない(秘密を守り 彼女の立場を守る)という
人間としての美意識(愛情)…
それが
心と空気感…
見つめる目と目(表情)を通して語られるのだが
「ウー」と思わず…

ここではもはや

スマホカメラを愉しむ現実であって、現実には見えない世界を覗いて見ることの面白さ 

会ってみれば、
人はそれぞれに、いろんな素敵な能力を持っている人が多く、ますますテンションを上げてくれるのである…
出会いはだから楽しい…

スマホカメラを愉しむ 面白いね なんでもない風景でも 光の選び方で ポエムの世界に変貌するのだから

今日の写真は
世田谷・芦花公園の近くにある
ガスタンクの写真なんだけど
朝日が逆行から入ってくる
その印象が
僕の心を動かして
スマホカメラって本当に楽しい
fシルエットのタンクがいい
リズムを感じさせて
僕のイメージではそれが詩になって見えたの
その時思ったの
写真で詩を作ろうと
そういう思いがあると
モチベーションがまた上がるから

唐室、道具はその時代の文化の象徴、その物語りを調べるのが楽しい

唐室、深大寺植物園の展示室で、撮ったもの 資料によると(展示品) 土蔵や穴蔵の利用に冬越しの技術、 やっぱりそれでは、何かやっぱり不満があったんだろうねぇ、 18世紀に「唐室」が発明されて、大きく進歩 …