
長閑だねぇ…
水も空気も花もみんな生き生き
まるで楽園
僕の心も解放されて、
ゆったりと、ノンビリと…
まさにまさにまさにの春爛漫…

スマホカメラって本当に楽しい
そんな雰囲気を 風景をそのまま持って帰れるんだもの
楽しいねぇ…
なんとなく、
生まれ育った故郷(庭瀬)の風景を思い出していた
「ふるさとは遠きにありて思うもの…」か
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

長閑だねぇ…
水も空気も花もみんな生き生き
まるで楽園
僕の心も解放されて、
ゆったりと、ノンビリと…
まさにまさにまさにの春爛漫…

スマホカメラって本当に楽しい
そんな雰囲気を 風景をそのまま持って帰れるんだもの
楽しいねぇ…
なんとなく、
生まれ育った故郷(庭瀬)の風景を思い出していた
「ふるさとは遠きにありて思うもの…」か
執筆者:gatokukubo
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深山幽谷 まるで漢詩の世界 雨が創ってくれた風景なんだけど、好きだなこういう写真
アマチュア時代 二回位かな公募展に応募して賞を頂いたことがある。
その写真は夜とか雨の中で撮ったものだった。
コンテンポラリーフォトグラフィー
(意識的欠陥写真)が全盛の頃だった。
振り返ってみると
トライXという白黒のフイルムを入れて、
ほとんどノーファインダーで
「ハッと思ったらシャッターを切っている」
そんな感じで撮っていくのだけれど
露出計なんか使わないで適当で…
そうして撮った写真を高温の現像液に入れてて…
(写真の常識から言えばもう無茶苦茶)
ところがそれが素敵な写真をつくってくれるんだなぁ
そういう中から何点かを選び公募展に応募したの
全倍という大きなサイズのプリントにして
そういう時には写真屋さんにプリントしてもらうのだが
ネガを先生の知り合いの写真屋さんに持ち込んだところ
「先生 あれは無理ですよ無茶苦茶だもん」
そう言って先生のところに電話が来たらしい
しかし先生は
「イヤ、大丈夫、仕上がりを見れば分かるよ」
そういって焼いてもらったのだが
出来上がったプリントを受け取りにいくと
「驚いたよ あのネガからこんな写真ができるなんて…」
コンテンポラリーも初期の頃で、
岡山の田舎では誰もそんなことしてなかっつぃ(笑い)
その写真が入賞ししたのだが、
以来公募展というものには参加していないのだが、
思い出として残っているのである。
スマホカメラを愉しむ 鳩の朝礼今日は人間との共存共栄について そんな話が聞こえてきそう
感覚感覚と感覚の融合
とても楽しかった
合わせるためには写真
色々コレクションしてなければ
セッションはできない
そのためには
普段から撮りためてなければと、つくづく思った。
何気ない一枚
それが大切なんだよね
スマホカメラを愉しむオレンジから白へ グラデーションが楽しいバラの花楽しいバラの花
スマホカメラって写真だけじゃなく
その時に感じた時間までも残してくれる
本当に楽しい
故郷…
みんないなくなってしまったけれど、
思い出の中では
賑やかだったあの頃が鮮明に思い出される、
そうみんな若い…
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お盆には一度行って見るかなぁ…故郷へ
ノスタルジックジャーニー
いいねぇ…