
花をいただいた
ピンクの椿
高さのあるお湯呑みに
ポンと挿す
黒いお盆にのせ
見下ろせば
そこには
小さな宇宙が

光と影の
コンポジション
殺風景の部屋も
1輪の花でッガラリと変わる
せっかくだから
お酒を少し
花と酒と
ゆとりの時間
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

花をいただいた
ピンクの椿
高さのあるお湯呑みに
ポンと挿す
黒いお盆にのせ
見下ろせば
そこには
小さな宇宙が

光と影の
コンポジション
殺風景の部屋も
1輪の花でッガラリと変わる
せっかくだから
お酒を少し
花と酒と
ゆとりの時間
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ この花を見るとつい口ずさんでしまう 太田道灌の山吹の里伝説の逸話
スマホカメラは、花を写すだけではなく、歴史や物語まで写してくれる。
スマホカメラって本当に楽しい。
仙台の知り合いが気仙沼の鮪船の船主と知り合いで
その船主が
寿司屋に連れていってくれたのだけど
それは見事な鮪で
色
艶、
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今だにあの味は忘れられない…
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あれは、
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口に入らないものだったね…
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カメラを愉しむ カンツオーネの青木純氏のコンサートの1場面から
「昔のイタリア娘は失恋すると、修道院に行っていたの、でも今の娘さんは、失恋したら、翌日には違う男性と手をつないで歩いているの…」
歌の合間に青木さんが言ったこの解説
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