
鏡はいつも、姿形を映しているだけではない。
心模様までもちゃんと写しているのである。
阿佐ヶ谷から南阿佐ヶ谷へバス通りを歩いて出会った風景。

枯れかけた葉。
赤い実。
そして、薄汚れた壁がつくり出したコンポジション。
なんとなく、自分を見ているよう、そんな気がして。
全体をハイキーに仕上げたのは、
壁の汚れを少しでも和らげようと思ってのこと(笑い)
またさらけ出してしまうには、躊躇してるんだね。
スマホカメラって本当に楽しい。
自分の心の中までも写し出してくれるのだから。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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鏡はいつも、姿形を映しているだけではない。
心模様までもちゃんと写しているのである。
阿佐ヶ谷から南阿佐ヶ谷へバス通りを歩いて出会った風景。

枯れかけた葉。
赤い実。
そして、薄汚れた壁がつくり出したコンポジション。
なんとなく、自分を見ているよう、そんな気がして。
全体をハイキーに仕上げたのは、
壁の汚れを少しでも和らげようと思ってのこと(笑い)
またさらけ出してしまうには、躊躇してるんだね。
スマホカメラって本当に楽しい。
自分の心の中までも写し出してくれるのだから。
執筆者:gatokukubo
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日本でパティシエという言葉が使われるようになったのは2000年頃から、主に「スイーツ」や「デザート」を作る職人という意味で使われだしのだそうだが、映画やアニメに取り上げられて、広まって来たようだ。
しかし、和菓子職人はパティシエとはいわない。
当たり前だよね、一緒にされたくないよね、だって、技術、クリティーが全然違うもの。
和菓子職人のその技術は、それ自体文化であり、芸術であり、素晴らしい世界だもの…
なんか、チョコレートやらナマクリームを塗りたくっていりスイーツとは、全然ちがう、ハハハ、これは昭和生まれの僕の偏見か(笑い)
やっぱり、日本の職人の技術は素晴らしい、
やっぱり僕は、日本の文化こそ世界に誇れる文化だと思っているから…
スマホカメラを愉しむ 凛として咲き誇る花 なんとなくそんな感じ
変化そうか現実は動いているんだ
そうか、
そうなんだ
いろんなところで
色々変化しているんだ…
なんだか知らないけれど、
忘れていた大切なことを思い出した(気づいた)
そんなことを感じたのだった
年年歳歳花相似 歳歳年年人不同
まさにまさに…
575はこういう微妙な綾に目を向けさせてくれる手段
そのように思ったのだった
今日もつわぶきの花から訳の分らんことを…
しかし、
創作を意識する僕にとってはとても重要なこと思ったのでつい
今日も愉し
明日も愉し
栗の甘さ
銀杏の苦みのある個性的な味…
やっぱり料理は器と飾り…だね
そういう意味では
あまりにも大雑把で
「お前それでも写真家か
そんな写真だして恥ずかしくないのか」
と言われそうだけど、
今さら気取ったってシャーナイし…
遊び遊び…
そういいながら
それでも指で575と数えてつくったのが
これ
銀杏と
栗のご飯で
愉し秋
写真を愉しむ ダリア オードリー 名前はそうでも日本美人だよね
ある時、
友達の画家と歩いていて、
ちょっと気になった女性がいて
サササと言って、
そうやって写真を撮ってLainnを交換すると、
友達は目を丸くして驚いていた…
長いこと写真を続けてきて、身につけたスキルはそれだけか…(笑い)