essei phone photo

スマホカメラを愉しむ アッラー 人目も憚らず 朝から

投稿日:

まあ、久しぶりの天気だったからねぇ。

それにしても僕はよくこういう場面に遭遇するの。
それだけ僕は、キョロキョロしてんのかなぁ。

でもこれ、僕たち団塊世代の親たちの時代だったら大変だよ。
道徳、結構うるさかったから。

それがいつしか崩れていって、「そんなの関係ねえ」っていう時代が来て、今やはははの時代だから…

時代はこうして流れていくんだね。
ところでこれ、どっちが男でどっちが女だと思う、

僕は右のほうが女だと思うんだけど、
なんとなくなんとなく。

スマホカメラって本当に楽しい。
いつでもこうして撮れるんだから…
写真は目で拾い、物語は心で拾う。
それが楽しい。

 

 

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

今日のテーマは音楽会 カマキリさんのタクトで元気で明るいリズミカルないい歌が聞こえてきそう

最近僕がはまっているのは
古賀メロディーの「サーカスの詩」
裕次郎が歌ってるんだけどね、
詩といい リズムといい凄くいいの
そう、
昔昔の唄なんだけれど、
心にジーンと響いてね…
これをスナックに行って
お客のいないときに練習しているのだけれど、
なかなか難しい
北帰行
さすらい
ゴンドラの詩
国境の街
やっぱり文化が違うんだねぇ…
僕はこの頃の文化がなぜか好きなのである

スマホカメラで楽しむ 今日はフジの花

誕生日 それこそまさに個人情報の最も重要なもの
それがなぜオープン…
だから「茶とあん」のママさんに
「昔 中国の王様は 誕生日は決して人には言わなかったの…」
「なぜなら、それによって戦略をたてられるから…」と
説明すると、
誕生日が分かると、
運勢の強弱が分かるから
誕生日は絶対に明かさなかったのである。
そんな話をして茶化してしまったのだが…
世間の人が思う程に僕は誕生日を重要視してないの…
まして高齢になって 
そんなもの喜べないよね…
僕はそういうことでのプレゼントのやりとりというのがめんどくさくてね
だからそういうことは一切しないことにしてきたの…
そういうと 
変わり者扱いされるが、
あれ 実際 アニバーサリーって、何か意味があるのかねぇ…
その考えは今もまったく変わっていないのである

写真を愉しむ ストーリーのない文章というのに、最近憧れているんだけど難しい

人のする普通の生活が、僕にとっては全て新鮮で、学生時代に
かえったような感覚…
青春 いいねぇ…
本当に本当に本当に楽しい(笑い)

スマホカメラを愉しむ ここにこんなに素敵な写真があるのに りスタンスをここに求める人はいなかった

誰もが撮らない位置にたつ
自分の感覚を信じる
言葉と写真で一つの世界を作る

スマホカメラを愉しむ 今日はヤマボウシ なんか蝶々みたい 

スマホカメラ?…
そういってバカにしていたのに
最近はすっかりそれにハマちゃって、
人の拘りなんてそんなもの…
やっぱり理屈より実践…
なんでもやってみるもんだね…
やってみると想像を超えるものがそこにあったりしてね…
文明とは凄いものだと感心させられるこの頃である…(笑い)