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大輪のバラ 珍しいんだってね…品種改良の最高傑作の品種とか

投稿日:2020年10月24日 更新日:

大輪のバラ、珍しいのだそう

多分、「ピース」というのだと思うんだけど。
それだと、黄色い花びらの淵がピンクになるというのが特徴としてあるらしいのだが、このバラは、ピンクになる気配はあるのだけれど…
なので、写真のマットにピンクを敷いてみた。
ハハ、いい加減。

もし、これが「ピース」というバラであれば、

ピースは
「バラの品種改良の中で、評価が高く影響力の大きい品種」なのだそう。
しかし、そう言われても、園芸には縁のない僕には、その言葉の意味すらわからないのだが、このピースというバラは、20世紀を代表する傑作品種で、フランスの大育種家「フランシスメイアン」という人が作った最高傑作の品種らしい。

よくは、分からない。が、
とにかくすごいバラであるということは、よく分かった。
しかし、何が凄いのかは、まだ、何にも分かっていない。
僕はマー、専門家ではないから、それだけ分かれば十分なんだけどね…
だって、花の写真を撮る時に一番に見るところは、
形として花が美しいかどうか
傷はないか
もちろん色も同時に見定めなければならない…
そして、よしとなれば、まず、顔となる所を探し、
このバラの何をとるかを考えるからである。
だから、バラの詳しい説明は、僕にはいらないのだ。

写真を撮る手順、理屈で言えば難しいが、それはやっぱり、体で覚えるしかないと思う

花の説明は、そんなにはいらない。なぜならというのを書いていたら、いつの間にか、写真論へと、テーマが変わっていた。
しかし、ここまで来て修正するの面倒なので、流れにのって「ママ」で行くことにした。
ハハ、本当にいい加減だね、まあ、それがブログよ(笑い)

僕が写真を撮る手順を理屈で言えば、まぁ、そういうことになるのだが、
実際には、そんなことをいちいち考えていたら写真なんてとてもと撮れないので、
「オッここ」と直感で判断して撮っているのだが、
「ここと」と思った時には、レンズの長さも閃いているから、
パッと行って、パッと撮って、他の人のために、その場所を空けるという配慮ができるのだが、
時々いるよね(イヤ、結構いる)
じっと、その場所に立って考えているのが…
あれは、とても迷惑だよね。

キレイなものは、誰が見てもキレイ

キレイな花は誰が見てもキレイなんだから、これと決めたら、パット行って、パット撮って、サッと空けなければ…ね。
そう、皆、それを撮りたいのだから…
やっぱり、マナーというか、人に対する気遣いは必要だよね。
ところが、スマホで自撮りしている人が増えて、
なかなか、その場所を空けない人が多くなっていると感じるようになったと思うのは気のせいだろうか。

話がズレているのに、またちょっとズレるが…ちょっとだけ(笑い)

新宿の、ある店の全粒粉のパンがお気に入りでよく買いに行くのだが、いつ行っても、大抵行列ができている人気の店。
だがそこは、ショウーウインドウの中にあるものしか種類がないのだから、
行列に並んでいる間に、買うものを、チョイスしておけばいいと思うのだが、
「お次の人どうぞ」と言われてから考える人が多いのに、驚いてしまう。
並んでいる間、一体、何を考えているのだろうねぇ…

イメージメーキング(状況判断)、撮影で重要なのは、僕はそれだと思う。

なんか、勢いにまかせてタイピングしていたら、またまた、何を書いていたのか分からなくなってしまった(笑い)
この(笑い)っていうの便利がいいね、
対談や鼎談ではよく使ったけれど…切り返しには最高だね(笑い)
「…」
アッ そうだった。
イメージメーキングの話だったよね…
そうそう、
イメージができていれば、パット行って、パット撮れる、
うん、そうなんだよね。
しかしそれは、慣れるしかないんだよね。
ゴルフも一緒でしょう。
理屈でボールは打てないよね。
打って打って、体で覚えるしかないんだよね…
ということで、写真のセミナーとかいうの、どんな教え方しているのかを学びに一度行ってみようかなと思っているのである。
それもやっぱり、大切だものね…
そう、せっかくアドセンス、資格を持っているのだから、少しは、そういう記事も書かなければと少しずつ思い始めているのである。

 

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