写真でつくる絵本 写真エッセイ

孤高を楽しむ  時にこうして自然の中で風を感じるの いいよね

投稿日:

目次

孤高、この言葉好きだな

人といるのも楽しいが、時に社会ともかけ離れて、一人を楽しむのもいいね
そう フラリと旅に出て、自然の中で風を感じながら、自分と遊ぶの
いいねぇ…
僕には理想も何もなく、ただ気のむくままに…
それが好きなだけなんだけどね…

独り身だから、部屋にいても一緒だと思うんだけれど、
生活の匂いのするところはやっぱりね…

うん、そう、やっぱ風だよね、太陽だよね、自然だよね

「漂泊」どういうことか、よく分らないけれど、感覚として好きなのである。
分らないのに好きとはどういうことか、それも分からないんだけど、なんとなくなんとなく(笑い)
で、漂白という言葉、ちょっと調べてみた。

漂泊

流れただようこと。さすらうこと。流浪。

 

-写真でつくる絵本, 写真エッセイ

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

熱帯の女王 ヘリコニア・ロストラータ 花言葉は「風変りな人」

部品の寄せ集めのカメラが僕のお気に入りなの
僕が散歩の時に使っているオリンパスのデジカメなんか、基本はオリンパスだけど、レンズの先っちょには、ジャンクショップで買ったヤシカの1,5倍のコンバータや、壊れたレンズから取り出した凸レンズをつけて撮っているの。

トマト キレイだね、まるで宝石 

目次 今日の課題はトマト。 ブログを始めてから、毎朝、コンピュータを立ち上げ、写真を選び、その写真に合わせて、エッセイを書くというのが僕の一日の始まりなのである。 だから、仕事に行く時は、 大体、7時 …

散歩写真の面白さは、偶然に遭遇する、ハッと驚かさせる被写体と遭遇すること

目次 年明け、フェイスブックに載せる写真がなくなったので、神代植物園へ。 日々、新たな発見それが楽しい 暇があれば、ここに行っているので、もう、撮り尽くしていると思うんだけど、行くたびに、「おお」とい …

時計草、パッションフルーツ 果物屋で見つけて買ってみた。とっても美味しい

時計草という花は随分以前から撮っていた。が、 後にそれが、パッションフルーツの花ということが分かったのだが、 パッションフルーツというものを知らなかったので、どんな果物なのか、想像もできなかった。 そ …

ドラゴンフルーツ

目次 外見からは想像できない美味しい果実だった 「なんだこれは」 最初見た時は、色からくる衝撃の方が強く、さらに、実についているごま塩をふったような模様が、美味しいものという僕の概念からかけ離れていて …

広告