写真でつくる絵本 写真エッセイ

孤高を楽しむ  時にこうして自然の中で風を感じるの いいよね

投稿日:

目次

孤高、この言葉好きだな

人といるのも楽しいが、時に社会ともかけ離れて、一人を楽しむのもいいね
そう フラリと旅に出て、自然の中で風を感じながら、自分と遊ぶの
いいねぇ…
僕には理想も何もなく、ただ気のむくままに…
それが好きなだけなんだけどね…

独り身だから、部屋にいても一緒だと思うんだけれど、
生活の匂いのするところはやっぱりね…

うん、そう、やっぱ風だよね、太陽だよね、自然だよね

「漂泊」どういうことか、よく分らないけれど、感覚として好きなのである。
分らないのに好きとはどういうことか、それも分からないんだけど、なんとなくなんとなく(笑い)
で、漂白という言葉、ちょっと調べてみた。

漂泊

流れただようこと。さすらうこと。流浪。

 

-写真でつくる絵本, 写真エッセイ

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ルドベキア まるで子供が描く太陽だね、この写真

目次 この花、まるで太陽みたい ハハハ、まるで、子供の描く太陽だね。 ゴッホのヒマワリも強烈だけど、この花にも、凄いエネルギーを感じた。 春夏秋冬、それぞれに味わい深い特徴がある。が、夏は暑さだけが目 …

電子書籍ついに出版 本づくりという目標ができて、益々愉しみの幅が広がってきた

目次 念願だった電子書籍写真集をついに出版した。 一発目の写真集は 「お米の花の神秘」 1月22日から、Amazonで販売されています。 アマゾンの公式ページを開き、 検索窓口に お米の花の神秘 と打 …

オミナエシ 漢字で書くと女郎花、なんでと思って調べてみると、なる程、全く違う意味だった。

目次 オミナエシ、漢字で書くと女郎花 「女郎」という言葉に違和感があって、調べてみると、僕が思っている「女郎」と、この花に「女郎」という漢字を充てた時代は、随分と離れており、まったく違う意味を持ってい …

冬の陽の光がつくるアートが素晴らしい

目次 いいよね、575、何はなくても、それらしくしてくれる 冬の陽の 光の創りだすアートに心触れ 嗚呼と、感嘆のため息をつく 別に俳句をつくろうというわけでははない。 僕はどちらかと言えば短歌の方が好 …

ハイビスカスの思いで

目次 今日は久保雅督です。 「撮って書いてワヤでわらえる人生日記」 にお越しいただきありがとうございます。 今日のテーマは、 ハイビスカスの花の思いでです。 南国の花 ハイビスカス ハイビスカス 美し …

広告