discover essei phone photo 未分類

スマホカメラを愉しむ 新宿御苑前に出現した花壇が撮影スポットとして人気に…

投稿日:

目次

いつも行くカレー屋(アリエス)で

「ネーネー 知ってる」
行くといきなりそう言って
話題となっているニュースを教えてくれたの…

それがこの花壇(写真)

歩道(甲州街道沿い)の街路樹の周辺を花でデコレートして
「Welcom to SinjyukuGyoenArea💛」
というポップ(看板)が出ているだけの
小じんまりとしたスペースなんだけど人気になっていて
中には椅子を持ってきて
ポーズをとって写真を撮っている人達もいるのだそう

アイディアだね

街路樹だけだと目を惹かないが
その周辺に花を置いてキレイにすれば
蝶々が飛んでくるように人が集まってきて話題になって
人気スポットに…
面白いね…

心に思わない現実はない…

閃いたアイディアを行動にして現実(ビジュアルに)にしてしまう
これこそまさに「量子力学」
(心に思わない現実はない)
と思わされたビジュアルだった。

その人(女性)会いたかったが会えなかった残念

カレー屋に時々来る人が世話をしているそうなのだけど
この日は会えなかった残念
僕が週刊誌で仕事をしているころは
こんな話題を探しては、
それを写真に撮って記事にしてたの…
それはまさに
今言うところのフェイスブックでありインスタグラムでありツイッターで、

「なんだ俺、昔からSNSやってたんじゃん」

ということなんだけれど
違うのは、
それで飯を食っていたのと撮っても書いても遊びでしかないという違いだけなんだけれど、
その違いは大きいねぇ…(笑い)

でもね、
やっぱり
そういう仕事してたから
SNS
OHと思ってやっているのだけれど、
やっぱり楽しい…
アドセンス
そういう意味では希望があるから楽しみとしてやっているんだけれど
やっぱり好き勝手を書いていたのではなかなか収益は上がらない(笑い)当然だけど…

分ってはいるんだけどねぇ…

でも
稼ぐためのブログ
なかなか書く気になれなくて…
勉強も大分進んだのでそろそろとは思っているんだけれど
なかなか…(笑い)
俯瞰して見れば
小さな川…
跨げば渡れる川なんだけど僕にとっては
それが実に大きな川となっているんだよね…
優柔不断の性格 本当に困るよ…
そんな思いを心の中に持っているものだから
この花壇を見た時
思いを現実にすることの素晴らしさを教えられたような気がして
感激したのかも知れないね…

結果から見るとそれは小さな悩みなんだけどね…
現実から見ると、
それが大きな川に見えるというの…
心って本当に不思議だよね…(笑い)
ハハハ
でもね、
そういう悩みも今は楽しみなんだよね…
なんかゲームしているみたいで…(笑い)

-discover, essei, phone, photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

菊なんだけど、名前、分らない 

着物だけはねぇ、日本人女性でないとやっぱり着られないんだよねぇ…
僕が知る限りでは、着物を着るためには身体からつくり上げていかなければ着こなしているという感じにはならないんだよねぇ…
だから、着物は一朝一夕では着られないと僕は思っているのである。アッ、そう言ってしまうと強引だね…訂正
着るだけなら誰でもきれる。
そうだよね、自分がいいと思えばそれでいいんだからね(笑い)
でも、溶け合って、着こなしているという意味で「着る」と僕はいっているのだけれど、
そういう意味で、身体から作って着物を着こなしている人は少ないと僕は言っているのだけれどね…

火の燃える情景は、エネルギーのビジュアル、燃え盛る炎には不思議な魅力がある

勢い、若さ、燃えるエネルギー、やっぱり魅力あるよね…
僕は政治には、何の興味もないのだけれど、
杉並の8区、たまたま握手した女性候補者の当確が早々に出た時にはヤッターと思ったね…

カメラを愉しむ オリオン座とパオ 中国内モンゴルの沙漠で

パオが赤いのは、
懐中電灯の光で浮き彫りさせたから、
午前4時頃だったかな、
正座が低く降りてきて、いい位置にあったので、
三脚にカメラを乗せて、
8秒位シャッターを開けっぱなしにして、
その間に懐中電灯で…
フイルムの時代だからねぇ…
使ったフイルムは感度100のベルビアだったと記憶している

スマホカメラを愉しむ 髪切ったらワインが飲みたくなって、お気に入りの空間に 

ここに来さえすれば、
「いい」と思っても、
声もかけられないような素敵な女性と、
昔からの知り合いのような感じで、話をして楽しんでいるんだものねぇ…
こんないいとこないよねぇ…(笑い)
誰とでも気軽に話ができる…
ここは、そんな素敵な空間なのだ…
これからの時代は、
こういう空間が必要なのかもしれないね…
そんなことを、フと思ったりしたのだった…

望遠レンズを愉しむ 山裾に白き木蓮燃え盛り 

仙人の月スケジュール
早起きをして
週に何日かを日銭稼ぎに行き、
散歩して写真をとり、
月に一回俳句の会に行き、
素敵なお姉さんたちと、
お茶を愉しみ
食事を愉しみ
お喋りを楽しみ、
月に一回
ワインと食事とお喋りを楽しむ肩書を外したパーティーに行き
時間があれば
「茶とあん」
に行って
「お茶とお喋り」を愉しみ
そんなことをしていると、
やりたくてもやれないものも結構あるんだけど
それもまた楽しだよね…
仙人の生活本当に楽しい…
そういう意味では
僕にとって今が人生の華なのかもね…(笑い)
まだまだ元気
遊び時間はたっぷりある…(笑い)