discover essei flower phone

スマホカメラで遊ぶ 熱帯の宝石(メディニラ・マグニフィカ)というのだそう

投稿日:

シンプルだけどパンチがある いいねこの花

熱帯の宝石というのだそうだが、好きだなこの花…
色もいいし形もいい
ピタッと決まればLensアプリ気持ちがいいね
見た目で一致で、
「メディニラ・マグニフィカ」と出てきたので、
検索窓に
「メディニラ・マグニフィカ」と打ち込み
「画像」をクリックすると、
写真がズラリと…
「間違いなし」

知りたいことがパッと答えが出てくると 
とても気持ちがいい

それが分かれば
特徴もすぐに出てくる
写真の花はフラメンコという品種らしい
ノボタンの仲間で、
「おおばのやどりのぼたん(大葉の宿り野牡丹)」という和名がついている。
花言葉は
「優しさ」
雰囲気的には、
そんな感じ…

この花にはお洒落という言葉がよく似合う

見た瞬間にそう思ったので
そのイメージを大切にしたのだけどね…
デザインとかファッションとか色彩とか…
いろんなことを花(自然)は教えてくれるから
印象は大切に保管しておかなければね…
今はホラ
簡単にビジュアコルで保存できるから、
整理してキッチリとコレクションしておけば、
アイディアの見本帳としても役立つよね…
でも続かないか…(笑い)
それにしても「フラミンゴ」(品種名)とはまさにだよね…
よく似てるもの(笑い)
話し変わって

ブログにとっても嬉しい書き込み(コメント)が

昨日、
僕のブログ
「撮って書いてワヤで笑える人生日記」にとっても嬉しいメッセージが届いたの
かいつまんで紹介すると
僕のブログ
写真と記事をいくつか見て読んでくれたようで
「ブログの記事と写真を拝見いたしました。
とてもすてきで、文章も写真も魅力的でした。
写真のワクワクさ
文章の味わいを好ましく思いました」と。
嬉しいねぇ、
見て読んでくれる人がいるというだけで感激なのに、
さらに…
何度も何度も何度も読み返した…
頑張って続けなければと、
改めて思ったのだった…感謝…
本当に本当に本当に嬉しい…

 

 

 

-discover, essei, flower, phone

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

お米が命を繋ぐ時 もう古い写真なんだけど貴重な写真だか時々 おそらく誰も撮ってない写真と思う

この写真が撮れるのは8月の丁度今頃
しかも時間は
晴れた日の午前9時から⒒時の2時間だけなの
照りつける太陽の中で、
田んぼから上がってくる熱気で汗をぬぐいながら観察していると
いろんな方向から雄しべが雌しべのある方向を目指して迫ってくるの
そうしたら雌しべがスーと籾の扉を開けて…
そしてそれが終ると、
スーッと籾の扉を閉じてしまうの。
今頃の時期
夕暮れ田んぼにいくと、
白い花が風になびいているように見えるのだけれど、
あれは
「兵者共の夢の後」なのである。
この写真を使った
「お米の花の神秘」
電子書籍にはしているのだけれど、
あらたにできるようになったペーパーバックにしようとすると
写真が少なくて柄が出ないの…
ペーパーバックにするには100ページは必要だから…
だけど、
もう一回写真を撮りなおして(撮り足して)という根性はないから時々
こうして忘れないようにしているんだけれど、

スマホカメラを愉しむ 聖なる植物真菰 神の宿る草とも 

写真って、本当に楽しい
いろんな思いでが甦ってくる
本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ しっとりと濡れて紫陽花華やかに

好きだな、この姿、この表情…
僕は君のことを忘れない…なんてね…
こんな台詞
口では絶対に言えないね(笑い)

コロナワクチン2回目を昨日。想像した副反応はなく、ホッというところ

二子玉川には叔父の家があって、東京に出てきて暫く、居候してたから、つい懐かしくて。
小さな商店街があって、叔母(僕はおねぇちゃんと呼んでいた)と、夕方買い物に行ったのが記憶にあって、フラっと散歩してみたのだが、風景があまりにも変わっていて見つけることができなかった。

「玉川線、駅巡り」というバスがあるみたいなので、今度、それを利用してみよう。

というのは、「世田谷区の100年」(いき出版本体価格9082円)という本に「変わり続ける風景━都市化の進展」というタイトルで僕がコラムを書いているから、一度写真を撮っておこうと思ってね…

no image

スマホかカメラを愉しむ なんとなく宇宙 雨の日に出会った景色 落ちてなお華

よく分らない…
むかしから
そういうものに心奪われる習性がある
こういう世界が僕はなぜか好きなのである