cooking discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 大根見たら急に食べたくなっちゃって

投稿日:

ブリ大根 煮てすぐよりも、冷やして食べるのが 僕は好きなの
料理の楽しみは、自分好みの味にできること 自分流の食べ方ができること。
外食、時には美味しい
しかし、どこに行っても、何を食べても味は一緒、
今日は何を食べようかと思っても、食べる気がしなくなることが、しばしばある。
そんな時は多少時間がかかっても、自分で作るしかない

自分で作る料理は簡単にできて美味しく食べられるもの。

基本的に僕は 美味しいお漬物でお茶漬けが好きなのだから、凝ったものはいらないのだ。
基本的に魚は、残った骨の処理が面倒なので、やらないので、買うのは鰤 鮪(本マグロ)鱈 さけそれ以外はあまり買わない
昨日は高知の鰤があったので、
鰤大根をすぐイメージして…
基本的にはいつものやりかた
大根は皮をむき、一旦塩ゆで、
大根を引き上げた後、その煮汁で鰤も茹でる、
こうすることで、魚臭さが消えるのである。
そして、新にお湯を沸かし、本出汁、追いガツオのめんつゆと醤油で味を調え、鰤と大根をいれて煮込み、色が染みたら、火を止めて、その中で今回は一晩寝かしたの、
そしてあさ、冷たい鰤大根を試食したら、思わず笑顔が、
さっそくチンするご飯を暖めて、それでお茶漬け…
「余は満足じゃ」なんてね…


昨日のインタビューは楽しかった
「うん よく知っている先生だからヨーと…」
そして、二言三言話せば、冗談も交えて…
これから、そのテープ(レコーダー)を起こすのが大変だけどね、
テープ起こしのアルバイトしたい人はいっぱいいるのだけれど、暇人だから自分で…

聴いて喋れば文字に、これは便利

聴いたことをタブレットのマイクに向かって喋れば文字にしてくれるし、便利になったよねぇ…
それでも結構 時間かかるよね…
でも、自分でやれば、必要な個所だけの抜き書きでいいのだから…
駆け出しの頃、そんな機械できないのかなぁと言っていたのが、今や、
「エーまだ自分でタイピングしてんの」と言われる時代だものねぇ…
しかもそのアプリ無料で使えるんだものねぇ…
今日も愉し
明日も愉し
「久保ちゃん どんなことがあっても、警備の仕事辞めたらだめだよ、
元気なら80歳超えてもだし、入院しても、在籍していれば、保険つかえるMであし」
そう言って皆が声をかてくれる
これも一種の晴耕雨読だな、二日前な休み申請いつでもできるし…
最高だよね…(笑い)

 

-cooking, discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ チューリップが随分モダンになっている 時代変わればだな…

レストランでのタブレットでの注文
あれも困ったものだ
おまけに品物はロボットが運んでくる
味もそっけもない
イヤな世の中になってきたな─と、つくづく思うこの頃である
人情がますます薄れていく、そんな気がしてならない

スマホで撮影、ビルの壁が花壇、これも寄せ植え?

大きな壁面に作られた垂直の花壇
だって、
これ(写真の花壇)
横 数十メートル
高さ 数メートル
とんでもなく大きな、
壁面花壇だもの…
小さい規模だと、
御苑の僕のいる何軒か隣の壁もそうなっているけれど、
こんな大きなのを見たのは
初めて…

no image

スマホカメラを愉しむ 火龍の実 なかなかいける味の良さ

料理 食べ方
自分流の美味しい食べ方を見つけるのがまた楽しい…

スマホカメラを愉しむ 秋の黄昏 ベンチもどこか憂い顔

建物にも物にも顔というのがあって、
そこを撮ると、
美しく見えるというのを教えられたの…
言葉を変えればそれはディスタンス
(どこから撮るかということなんだけれど、いつのまにか、そういうのを直観的に見つける眼(感覚)が身についていたんだね…
「僕はここで何を撮るべきか」
「…」
「やっぱり顔…」
「物にも表情があるんだ」
というのをいつの間にか身につけていたんだね…
でも、
こういうのはね、なかなか教えてくれない
でも、実際には、

こういうことこそハウツーだと思うんだよね…

ドラゴンと呼ばれる果実の味をきく 真っ赤な果実の味は淡泊

中まで真っ赤エッと驚く程紅い  しかし、 食べてみればその味は淡泊で爽やか不思議なフルーツなのである 八百屋で見かけてね、 多分売れ残りだろう 一つだけポツンとあったので、 ちょっとショボクレテている …

広告